「家族のために転職したのに、息子と会えるのは1日わずか30分だけ…」
そんな矛盾した日々に胸を痛めていた、うさのさん(@usano_kurashi)。自分と家族を守るために「家で働く力」を求めて始めたインスタでしたが、最初は思うようにいかず、悩む日々が続きました。

専業主婦として自宅保育をしながら、試行錯誤の末に出会ったBuzz Boost。開始わずか4ヶ月で、なんと夫が退職できるほどの大きな成果を達成!「会社員のままだったら、子供の成長を見逃していた」と語る、お2人の劇的なライフスタイルの変化とその秘訣に迫ります。
- 在宅ワークの失敗続きから、開始4ヶ月で「夫の退職」を叶えたロードマップ
- 育児・家事を時短しながら、共働き時代と同じ成果を出すまでの歩み
- 夫婦でポジティブな未来を語り合える「環境」と「マインド」の変化
- 「家族との時間」を何より大切にしながら、自宅でしっかり成果を出したい方
- 独学のインスタ運営に行き詰まり、迷わず進める正しいステップを知りたい方
- 今の働き方に疑問があり、夫婦や家族で笑って過ごせる未来を掴みたい方
家族を守るための転職が、皮肉にも「家族の時間」を奪っていた

かつては、ごく普通のサラリーマン家庭だったうさのさん一家。良かれと思って選んだ道が、皮肉にも家族の距離を遠ざけていたと言います。
息子との時間は1日30分。収入への不安と戦う日々
はだし夫婦:
うさのさん、本日はよろしくお願いします!まずは、インスタを始める前の生活について聞かせてください。
うさの:
よろしくお願いします。「うさの⌇便利と育児とときどき暮らし」を運営している、うさのです。
以前は、とにかく家族時間がほとんどなくて、寂しさを感じる毎日でした。夫は家族のためにと収入アップを目指して転職したのですが、結果的に息子と顔を合わせられるのが1日30分程度になってしまって…。
はだし夫婦:
家族を想っての決断が、一番大切な時間を奪ってしまっていたんですね。その頃、うさのさん(妻)はどのよう過ごされていたんですか?
うさの:
私は専業主婦として自宅保育を選びましたが、やはり収入面での不安は常にありました。家でできる仕事をいくつか試したのですが、どれも上手くいかず「自分には無理なのかな」と自信を失いかけていたんです。
「暮らしを整える」ことが、発信の原動力に
はだし夫婦:
そこから「暮らし・住宅」というジャンルで発信を始めたきっかけは何だったのでしょうか?
うさの:
育児に慣れてきた頃、増えていくベビー用品で部屋がごちゃつくのが嫌で、収納を見直し始めたのがきっかけです。便利なアイテムを導入することで家事が時短でき、その分家族と笑い合える時間が増えた。この感動を同じ悩みを持つ方に届けたい!と思ったんです。
はだし夫婦:
ご自身の「不便」を「便利」に変えた実体験がベースにあるからこそ、今の共感を呼ぶアカウントに繋がっているんですね。
- 家族のための転職が、皮肉にも「家族の対面時間」を減らしていた
- 在宅ワークに挑戦するも失敗が続き、将来への不安を抱えていた
- 自宅保育と家事をラクにする「便利アイテム」との出会いが発信の軸になった
4ヶ月で人生激変!夫が退職し「家族で3食」が当たり前の毎日に

Buzz Boostに入会し、地道な努力を積み重ねたうさのさん。その後の変化は、周囲が驚くほどスピーディーなものでした。
迷いをゼロにした「コンセプト設計」の力
はだし夫婦:
受講後、驚くべきスピードで成果を出されましたよね。特に何が役立ちましたか?
うさの:
本当に全部です(笑)。特に最初のコンセプト設計からリールの作り方、マインドセットまで、順番通りに進めるだけでよかったので、迷う時間がなくなったのが大きかったです。結果として、開始2ヶ月でフォロワー1,000人を突破できました!
はだし夫婦:
「何をすればいいかわからない」という不安を排除して、行動に集中された結果ですね。そして、4ヶ月目にはさらに大きな変化があったとか?
うさの:
はい、開始4ヶ月で共働き時代と同じ水準の成果を出すことができました。そのおかげで、夫は会社を退職。今では毎日3食、家族みんなで食卓を囲めるようになったんです!
「初めての瞬間」を逃さない。インスタがくれた最高のプレゼント
はだし夫婦:
ご主人が退職!それは本当に素晴らしい決断でしたね。生活の質もガラッと変わったのではないでしょうか。
うさの:
劇的に変わりました。会社員時代のままだったら、息子の「初めて」の瞬間を夫はほとんど見られなかったはずです。また、私の第二子妊娠中でつわりが酷かった時期も、夫が家事育児をすべて代わってくれたおかげで乗り越えられました。この環境は、インスタを始めていなければ絶対に手に入らなかったものです。
はだし夫婦:
単に数字が出ただけでなく、ご家族の時間を守るための「理想の環境」を自分たちの手で作り上げられたんですね。一歩ずつ丁寧に進めてこられた努力の結果です!
- コンセプト設計から順を追って実践し、2ヶ月で1,000フォロワー達成
- 開始4ヶ月で共働き時代の収入を達成し、夫が退職。家族時間が大幅にアップ
- 夫婦で家事育児を分担できる環境を作り、第二子の妊娠・出産も支え合える関係に
夫婦の「孤独」を突破し、地方創生という新たな夢へ

トントン拍子に成果を出されたように見えるお2人ですが、その裏側には「理想と現実のギャップ」に人知れず悩んだ時期もありました。立ち止まりかけた彼らを、一体何が支えたのでしょうか。
「家族のために始めたはずなのに…」葛藤を乗り越えた一言
はだし夫婦:
順調な変化の裏で、ぶっちゃけ「ここは辛かった」と感じるエピソードはありましたか?
うさの:
実は、最初は撮影や編集、リサーチなどの作業に追われて、一番大切にしたかったはずの家族時間が逆に減ってしまった時期があったんです。さらに、途中まで順調だったフォロワーさんの伸びがピタッと止まって、何をしても抜け出せない期間もあって…。
はだし夫婦:
家族を想って始めた挑戦だからこそ、「本末転倒じゃないか」という迷いはお2人にとって一番苦しいですよね。どのようにしてその停滞期を突破されたのですか?
うさの:
講師の方や先輩方の「続けていけばうまくいく。大丈夫。」という言葉を信じて、なんとか踏みとどまれました。それに、同じように悩む仲間と励まし合えたのも大きかったです。私たちだけだったら「やっぱり無理だ」と諦めて、元の生活に戻っていたかもしれません。
愚痴ばかりの毎日から、ポジティブな未来を語る日々へ
はだし夫婦:
「大丈夫」という言葉の重みは、孤独に戦う時期にこそ響きますよね。生活の質だけでなく、夫婦の会話の内容にも変化はありましたか?
うさの:
会社員時代は会えば仕事の愚痴ばかりでしたが、今は「どうすればもっと良くなるか」というポジティブな話しかしていません。平日の空いている時間に家族で出かけられる自由も手に入り、心に余裕が生まれました。
家族の幸せの先へ。SNSの力で「地元」を盛り上げたい
はだし夫婦:
家族との時間を取り戻し、理想の生活を実現されたお2人ですが、この先の未来で挑戦したいことはありますか?
うさの:
今後はさらに作業を効率化して、家族と好きな時に好きな場所へ行けるようになりたいです。子供たちの「やりたい!」をお金や時間を理由に我慢させない親でありたいなと。 あと、実は今地方創生を目的としたアカウントにも関わらせていただいているんです。
はだし夫婦:
地方創生!それはまた、素晴らしい広がりですね。
うさの:
はい。Buzz Boostで身につけた発信のスキルを使って、生まれ育った地元を盛り上げていきたいと思っています。自分たちの暮らしを整えることから始まった挑戦が、誰かの、そして地域の役に立てるかもしれない…。そんな未来にワクワクしています!
はだし夫婦:
自分たちの幸せが、周りの幸せにも繋がっていく。その一歩を力強く踏み出されているお2人なら、きっと多くの人を笑顔にできますね。これからのご活躍も本当に楽しみにしています!
- フォロワー増が停滞する時期も、講師や仲間の支えで継続できた
- 会社員の愚痴を言う生活を卒業し、夫婦で前向きな会話ができる環境へ
- インスタのスキルを活かし、「地方創生」で地元に恩返しする新たな夢へ
まとめ:家族との時間は、自分たちの手で創り出せる

「もっと早くお2人に出会いたかったです(笑)」と語ってくれたうさのさん。夫の転職で息子との時間が1日30分になり、将来への不安に押しつぶされそうだった日々が、今では毎日3食を家族で囲み、平日の自由を楽しめる毎日へと180度変わりました。
- 育児・自宅保育をしながら、4ヶ月で夫が退職できるほどの成果を達成
- 「家族で毎日3食」という、当たり前でいて最高に贅沢な幸せを手に入れた
- 迷わず進める環境と、支え合う仲間の存在が「挫折」を防ぐ秘訣
- インスタのスキルを活かし、地元を盛り上げる「地方創生」という新たな夢へ
「今の働き方に満足していないけれど、自分には無理なんじゃないか…」と1人で立ち止まっているのなら、うさのさんご夫婦のように新しい環境を信じて飛び込んでみませんか?自分の力で掴み取った「自由な時間」で、子供の成長を特等席で見守れる毎日は、何にも代えがたい宝物です。
勇気ある一歩を踏み出せば、数ヶ月後のあなたも「あの時始めてよかった」と家族で笑い合っているはず。大切な家族、そしてあなた自身の未来を、Buzz Boostで私たちの仲間と一緒に塗り替えていきましょう!







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