「自分にファンなんてつくのかな?」「インスタでどうやって事業を広げればいいんだろう」
かつてそんな悩みを抱えていたみわさん(@miwa_beauty_care)。

もともとはウェディングムービー制作の集客のためにインスタを始めましたが、独学では思うような成果が出ず、試行錯誤の毎日を送っていました。
しかし、IG Masterへの参加をきっかけに視座が劇的に変化。わずか1年半で美容アカウントのフォロワーは8.2万人を超え、KADOKAWAからの書籍出版、さらには1,200万円のローンチという大きな成果を叩き出すまでになりました。
事業者からインフルエンサーへと進化を遂げ、人生を180度変えた彼女のリアルな物語をお届けします。
- 「事業者」がファンに愛される「インフルエンサー」を両立させた方法
- 運用1年足らずで大手出版社から声がかかる、信頼を積み上げるアカウント設計術
- 低単価な業界で売上100万円を連発し、1,200万円のローンチも達成した裏側
- 自身のサービスは持っているが、集客やファン化の壁にぶつかっている事業者の方
- ただ稼ぐだけでなく、「なりたい未来」を考えた上での稼ぎ方を大切にしたい方
- レベチな成果を出す仲間の中で視座を高め、自分の「当たり前」を更新したい方
独学の壁を突破!事業者から「ファンに愛される発信者」へ

かつては3〜5年もの間、独学でインスタに触れていたみわさん。当時は「全く成果が出なかった」と語る彼女が、なぜ短期間で2つの異なるジャンルのアカウントを成功させることができたのか。まずはその苦悩と、変化のきっかけを伺います。
3ヶ月で1万人突破!驚異的なスピードの裏側
はだし夫婦:
みわさん、本日はよろしくお願いします!まずは自己紹介と、インスタを始めた経緯を教えてください。
みわ:
よろしくお願いします!もともとはウェディングムービー制作の集客のために「ウェディング情報アカウント」を運営していました。
当時は自分を出さないメディア型の運営でしたが、IG Masterに入ってから新しく美容のインナーケアを配信する「たていし みわ|トータルビューティー」というアカウントを立ち上げ、現在は2軸で運営しています。
はだし夫婦:
メディア型と個人アカウント、両方で結果を出しているのが本当にすごいです。フォロワーの伸び方も驚異的でしたよね?
みわ:
そうなんです。美容のアカウントは3ヶ月で1万人を突破し、そこから半年間は毎日500人以上フォロワーが増え続ける状態で。気がつけば8万人を超えていました!
「綺麗でなくてもいい」ノートに書き出した泥臭い努力
はだし夫婦:
毎日500人増は、まさに快進撃ですね!独学時代は苦戦されていたとのことですが、何が一番の突破口になったのでしょうか?
みわ:
とにかく、綺麗ではなかったけどちゃんとノートに書いてみて、「1枚目にこういう訴求をして2枚目にこういう訴求をしてみようか」みたいなことを繰り返したんです。教わった法則を丁寧に形にしていったのがIG Masterでの最初のステップでした。
はだし夫婦:
ノウハウを「知っている」だけで終わらせず、自分の手で言語化し続けたことが、その後の爆発的な伸びに繋がったんですね。
「自分自身にファンをつけたい」という強い意志
はだし夫婦:
地道な努力が実を結びましたが、順調だったメディア型だけでなく、あえて「個人アカウント」に挑戦しようと思ったのはなぜですか?
みわ:
ウェディングはメディア型のアカウントなので、自分が出ていないし、フォロワーさんが私に対して興味があるとかファンになるとか、そういう類では全然なかったんです。IG Masterで活躍する皆さんを見ていて、フォロワーさんと密に交流されている姿にすごく憧れました。
それに何かの本で「自分にファンを100人つける」という理念があって。ウェディングだけではなくて、もう1つの強みである美容を特化していくために、私自身が軸になった配信をしていきたい!と強く思ったのがきっかけですね。
- 独学の停滞期を抜け、IG Masterの法則をノートに書き出す「素直な実践」が転機に
- 3ヶ月で1万人突破!半年で8万人増という爆発的な成長を経験
- 「自分にファンをつくる」という強い意志が、個人軸の発信を成功させた
「出版」という夢が1年足らずで現実になった瞬間

インスタを伸ばした先には、想像もしなかった未来が待っていました。アカウント立ち上げから1年足らずで訪れた、大手出版社KADOKAWAからのオファー。その裏側にあった「信頼」の積み重ねについて伺います。
DMで届いたKADOKAWAからの執筆依頼
はだし夫婦:
運用1年足らずでKADOKAWAさんから出版の話が来たと聞いたときは、僕たちも本当に驚きました!当時の心境はいかがでしたか?
みわ:
DMでご連絡をいただいたときは、本当にびっくりしました!運用してちょうど1年経つか経たないかくらいの時期だったので、「まさか自分が本を出すなんて」と夢にも思っていませんでした。
はだし夫婦:
まさに理想的な展開ですね。「みわさん自身にファンをつけたい」という想いで、自分を軸にした発信へ切り替えたことが、この大きな信頼に繋がったんでしょうね。
著者としての信頼と、フォロワーさんの喜び
はだし夫婦:
実際に出版してみて、フォロワーさんの反応はいかがでしたか?
みわ:
すごく喜んでくださって!本を出してからは、権威性や信頼度もグッと上がったなと感じています。何より、昔からのフォロワーさんも自分のことのように喜んでくださるんです。数字以上の「違う幸せ」を感じさせてもらっています。
- 質の高い発信を続けた結果、運用1年未満で大手出版社からオファーを獲得
- 出版を通じて、フォロワーさんからの圧倒的な信頼と権威性を構築
- 昔からのフォロワーさんが喜んでくれる姿を見て、数字以上の「違う幸せ」を実感
「疲弊した毎日」からの脱却。1,200万円達成に導いた仕組みと教育

大きな成果の裏には、人知れず抱えていた運営上の悩みがありました。みわさんが直面していた課題と、それをIG Masterでどのように解決し、驚異的な収益へと繋げていったのかを深掘りします。
低単価な業界で「100万円」の売上を連発した仕組み
はだし夫婦:
IG Master受講後、ウェディングの事業でも大きな変化があったと伺いました。具体的にどのような変化でしたか?
みわ:
ウェディングムービーって、1本数万円という低単価な業界なんです。本当はもっと取ってもいいはずなんですけど…。当時は返信作業にもすごく疲弊してしまっていて。そこでありささんに相談して、「簡素化する仕組み」を教えていただいたのが本当に助かりました。
はだし夫婦:
あのアドバイスが仕組み化のヒントになったんですね!その後、収益面はどうなりましたか?
みわ:
動線や訴求を磨いたことで、1本数万円の制作費ながら100万円の収益を何度も出せるようになりました。今はその仕組みを旦那さんに共有して、運営を任せられるまでになっています。
先ゆく仲間の姿と「信頼の育み方」を学んだローンチ
はだし夫婦:
そこから新アカウントでのローンチにも挑戦されましたが、立ち上げ半年足らずで決断できた理由は何でしょうか?
みわ:
IG Masterで先に行く受講生さんたちの姿を見せていただいていたからです。いちろーさんが講義でセミナー資料を添削している様子を見て、「とりあえずやってみよう」と勇気が出ました。単に売るだけじゃなくて、「やりたくないことをやっていく」といった信頼の育み方を本質から教えていただいたのが大きかったです。
1回目のローンチで1,200万円。地に足のついた大きな成果を目指して
はだし夫婦:
そして、ついに1,200万円という驚異的な成果を出されました。成功した時のご家族の反応はいかがでしたか?
みわ:
旦那さんは「うわ〜すごい!増えている〜!」みたいな感じ(笑)。私は逆に「まだまだ地に足をつけていかないといけないから、そんなウハウハしてる場合ではない」という感じでした。どうやって受講生さんと向き合っていくのかだったり、ウハウハより「どう頑張っていこうか」だったり、責任感の方が強かったですね。
IG Masterで、単なる売上の上げ方ではなく、お客様との向き合い方を育ててくださっていたからこそだと思います。
- 本来低単価な業界で100万円の売上を連発。訴求と仕組み化の威力を証明
- 先ゆく仲間の事例と講義を道しるべに、立ち上げ半年未満でローンチへ挑戦
- 1回目のローンチで1,200万円を達成!信頼をベースにした誠実なビジネスを確立
「レベチな環境」が視座を上げる!収益100万円が当たり前のラインへ

みわさんが「IG Masterに入らないほうがやばい」と断言する理由。それは、講義の内容はもちろんのこと、そこに集まる仲間たちのレベルの高さにありました。常に成長を止めない集団の中に身を置くことで、彼女の「当たり前」は更新され続けています。
「震える思い」で一歩踏み出したから、今の自分がある
はだし夫婦:
では、そんなIG Masterなんですが、受講するにあたっての決め手とか、「よし、これで入るぞ!」と決めたエピソードがあれば教えてもらえますか?
みわ:
当時はまだ貧乏だったので、本当に震える思いで「エイッ!」て入りました(笑)。はだし夫婦さんの実績や周りの環境、実績者さんとかも含めて、もうあり得ない数字(価格)で勉強させていただけるっていうことを逃してはいけないなっていうのをすごく感じて。
実際に入ってみて、オフ会で出会う仲間のレベルが本当に「レベチ」すぎて。アフィリエイトで凄まじい実績を出す同期の方と話すたびに、まだまだ足りないなっていうところにも、いつも壁にぶち当たらせてもらっている感じですね。
月100万円が「当たり前」のラインに変わる感覚
はだし夫婦:
実績が出たことで、ご自身の人生にどのような変化があったと思いますか?
みわ:
収益で言うと「100万いけたらすごい」と思っていましたが、今はそれが当たり前のラインになってきました。感覚がすごく上がっている自分、そして自分が成長していることを実感できています。単に稼ぐだけではなく、「なりたい未来」を考えた上での稼ぎ方を大切にできるようになったことが一番の変化です。
- 覚悟を決めてIG Masterの環境に飛び込んだことが、人生を劇的に変える起点となった
- 圧倒的レベチな仲間の中で、収益100万円が「当たり前」の感覚に変化
- 「どうなりたいか」という理想の未来に向けて、自分で稼ぎ方を選べる自由を獲得
まとめ:迷っているなら、未来の自分のために環境を整えてほしい!

「100万いけたらすごい」と思っていた1人の女性が、今や大手出版社から本を出版し、1,200万円のローンチを達成するまでに!みわさんの物語は、勇気を出して高い視座を持つ環境に飛び込むことが、どれほど人生を劇的に変えるかを教えてくれました。
- 正しい知識と「訴求のノート書き出し」という素直な実践が、万垢達成への最短ルート
- 仕組み化を徹底することで、100万円の売上を連続で達成
- 1,200万の成果の裏には、フォロワーさんとの誠実な信頼構築がある
- レベチな仲間がいる環境に身を置けば、自分の「当たり前」が勝手に引き上がる
インスタを伸ばすことは、実はそんなに難しくありません。大事なのはその先、「どう自分の生活と合わせて収益を上げ、維持していくか」です。
もしあなたが今、フォロワーは伸びているのにマネタイズで迷っていたり、自分のサービスをどう広げるべきか1人で立ち止まっているのなら、みわさんのように、未来の自分のために環境を整えてみませんか?
IG Masterには、壁にぶつかった時に教えてくれる講師や最高の仲間がいます。次はあなたが、自分自身の力で「なりたい未来」を自由に選び取り、理想の人生を歩み始める番です!






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