「毎日同じことの繰り返しで、時間とお金だけが過ぎていく…」
そんな将来への漠然とした不安を抱えていたのは、理学療法士として病院に勤務していたしょーななさん(@shonana_diet_shisei)。同棲をきっかけに現実的な生活費の壁に直面し、「このままではいけない」とインスタの世界へ飛び込みました。

その結果は驚異的!発信開始からわずか1ヶ月でフォロワー1万人を達成し、9ヶ月後には10万人を突破。現在は会社員を卒業し、ワクワクしながら自分の人生を選択できるライフスタイルを手に入れられました。多忙な専門職だった2人が、短期間で人生を劇的に変えた「学びの転用術」と「環境の活かし方」を深掘りします。
- 専門知識を活かして、最短1ヶ月で「万垢」を達成した運用戦略
- 月数千円の停滞期を突破し、月7桁へ導いたマネタイズの秘訣
- レベルの高い仲間と出会い、マインドを劇的に変える「環境」の重要性
- 本業が忙しく、将来のキャリアや収入面で漠然とした不安を抱えている方
- フォロワー数は伸びているけれど、思うようにマネタイズに繋がらず悩んでいる方
- 切実な悩みを相談でき、共に高め合える「切磋琢磨し合える環境」が欲しい方
理学療法士として抱いた将来への不安。「同棲」が挑戦の引き金に

2人は元々、病院で働く理学療法士。専門職としてのやりがいはありつつも、組織で働く以上、昇給の幅には限界がありました。そんな2人がなぜ、多忙な業務の合間を縫ってインスタ運用をスタートさせたのか。その裏には、生活環境の変化による「切実な気づき」がありました。
「ただ消費される毎日」から抜け出したかった
はだし夫婦:
しょーななさん、本日はよろしくお願いします!まずは簡単な自己紹介と、インスタを始める前のライフスタイルや、働き方について教えてください。
しょーなな:
よろしくお願いします!「しょーなな⌇理学療法士が教える美姿勢ボディメイク」を運営している、しょーななです。
以前は2人とも理学療法士として病院に勤めていて、朝7時半に家を出て夜8時に帰るような「仕事をして寝るだけ」の繰り返しでした。資格があっても給料が上がりにくい仕組みに不安があって受講した形です。
はだし夫婦:
専門職でずっと仕事はあるけれど、このままでいいのかなみたいな、そんな不安があったのですね。何か具体的なきっかけがあったのでしょうか?
しょーなな:
2人で同棲を始めたことが大きかったです。家具や引越し代でお金がどんどん飛んでいって、「自分たちの力で何とかしなきゃ!」と危機感を持ったのが、インスタを始めた本当の原点ですね。
「爆速」でフォロワー10万人を達成した裏側
はだし夫婦:
2024年3月に開始して、翌月には1万人達成。さらに年内には10万人…と、まさに「爆速」の快進撃でしたが、ご自身ではどう感じていましたか?
しょーなな:
最初は本業との両立が大変でした。でも、「講義を見て、自分でそれをインスタのアカウントに転用する」ことを、学びながら本業もやりながら発信を続けて。12月には10万人を超えることができて、今は12万人まで伸びています。
はだし夫婦:
2人の理学療法士としての知識と、圧倒的な行動力が掛け合わさった素晴らしい結果ですね!
- 「時間とお金が失われていく不安」を解消するため、副業としてインスタを開始
- 理学療法士の知見を活かした発信で、開始1ヶ月でフォロワー1万人を達成
- 忙しい本業の傍ら、講義を忠実に実践することで9ヶ月で10万人へ到達
「万垢なのに成果数千円」の壁を壊した、IG Masterでの学び

フォロワー数は順調に伸びたものの、2人は新たな壁にぶつかります。それは「マネタイズ」でした。どれだけフォロワーが増えても、成果に繋がらなければ人生の選択肢は増えません。その停滞期をどう乗り越えたのか、具体的な転機を伺いました。
添削ライブが「進むべき方向」を教えてくれた
はだし夫婦:
フォロワーが伸びた後、マネタイズ面での苦労もあったそうですね。
しょーなな:
そうなんです。万垢になってすぐIG Master入って、直後は月に数千円から1万円程度しか成果が出ませんでした。そこでIG Masterの講義とか色んな対談の動画とか色々見させていただく中で、徐々に収益が増えていって。あとは、「添削ライブ」がちゃめちゃ豪華すぎました!
はだし夫婦:
あのライブは受講生の熱量も凄まじいですからね!具体的にどんな気づきがありましたか?
しょーなな:
自分では気づけない視点をいちろーさんに指摘していただけるので、「今はこうやって進めばいいんだ」と道筋が毎回見えたんです。IG Masterは入ってよかったなってすごく思います。
はだし夫婦:
コメント欄にいる月7桁8桁の人たちがフィードバックをお互いにし合うっていう…。「コメント欄をスクショするだけでも講座の価値がある」くらい私たちの講義には特徴があるので、そう言ってもらえて嬉しいです。
ついに月7桁達成!広がる人生の選択肢
はだし夫婦:
学びを深める中で、実際の成果にはどのような変化がありましたか?
しょーなな:
IG Masterの講義や添削ライブを自分のアカウントに落とし込んでいって、やっと去年の12月に月7桁を達成することができました。やっと余裕ができたので、それをきっかけに本業の調整をしたんです。
はだし夫婦:
月7桁達成!本当におめでとうございます。それを機に、働き方を具体的にどう変えられたのでしょう?
しょーなな:
今は会社員を辞めてパートに切り替えています。時間の余裕も増えたので、やりたいことをどんどん自分で選択しながらできるようになったのが一番の変化ですね。自社商品や運用代行など仕事の幅も広がったので、会社員で働いてた時よりも今のほうがワクワクしながら仕事ができています。
- 万垢達成後も、初期は成果に苦戦する「マネタイズの壁」を経験
- プロが集う「添削ライブ」や対談動画を活用し、月7桁の壁を突破
- 月7桁達成をきっかけに本業をパートへ。「人生の選択」が自分でできるように
「緊張で一度コンビニへ…」震えながら参加したオフ会が飛躍のきかっけに

数字の成果以上に、しょーななさんが「人生を変えた」と語るのが、受講生同士の繋がりです。最初は緊張で会場に入ることすらためらったというお2人が、今では「教える側」としても一目置かれる存在になりました。
トップ層からの「ギブ」が戦略を磨き上げる
はだし夫婦:
しょーななさんはオフ会にも積極的に参加されていますが、現場の雰囲気はどうですか?
しょーなな:
実は最初のオフ会は緊張しすぎて、開始10分前に着いたのに一度コンビニに引き返してストレッチしてから行きました(笑)。でも、実際に中に入ると「みんなで勝ち上がろう」という温かい空気があって。
はだし夫婦:
その緊張感、懐かしいですね(笑)。そこでは具体的にどのようなお話をされたんですか?
しょーなな:
フォロワー15万人とか、毎月7桁稼いでいるような方たちに自分たちの悩みを相談したんです。そしたら、「私はこのタイミングでこのストーリーを出したよ」とか「教育はこのくらい前から始めたよ」とか、手の内を隠さずギブしてくださって。
はだし夫婦:
まさに現役のトップ層による「生きた添削」ですね。そのアドバイスをどう活かしましたか?
しょーなな:
1個の商材を扱うにしても、数ヶ月間試してビフォーアフターの変化を出して載せたほうがフォロワーさんの心が動くよ、といったリアルな実体験を教えていただけたのが本当に成長に繋がりました。
受け取ったバトンを次の受講生へ
はだし夫婦:
最近では、逆にお2人が他のメンバーに囲まれて「リールの施策」を教えている姿をよく見かけますよ。
しょーなな:
自分たちが試行錯誤して、リールきっかけで月7桁達成できた施策があったので、それを「どうやってやったんですか?」と聞かれることが増えました。自分たちがやってきたものを還元できたらいいなと思って、しっかりお話ししています。
はだし夫婦:
素晴らしい循環ですね。自分が受け取ったものを、今度は次の人に渡していく。その誠実な姿勢こそが、コミュニティ全体の質を高める原動力になっていますね。
しょーなな:
この環境があったからこそ、私たちはここまで来れました。「教える側」に回ることで、自分たちの学びもより深まっていると感じます。
- 圧倒的な実績を持つメンバーが惜しみなくノウハウを共有する「ギブの文化」
- リアルな場でトップ層に直接相談することで、戦略の解像度が劇的に向上
- 自身も成功事例を共有する側に回ることで、コミュニティ全体の質を高めることに貢献
まとめ:多忙な理学療法士から、ワクワクする未来を自ら選べる人生へ

病院勤務で時間に追われ、将来への不安を抱えていたしょーななさん。同棲を機に一歩踏み出した挑戦は、今や15万人のフォロワーに愛されるアカウントへと成長しました。
緊張しながら飛び込んだIG Masterのオフ会や、豪華なライブ講義。そこで出会った、実績があっても威張らずに知恵を貸してくれる温かい仲間たちとの交流が、お2人の視点を変えました。最高月7桁の成果を上げ、「会社員卒業」という理想の働き方をその手で掴み取ったのです。
- 理学療法士の知見×リール攻略で、9ヶ月で10万人という驚異の成長を遂げた
- 成果が出ない時期も、ハイレベルな環境に身を置くことで月7桁の壁を突破
- 会社員という「1つの選択肢」から解放され、ワクワクしながら仕事ができる毎日に
- 「受け取ったギブを次に渡す」仲間の存在が、運用を楽しみ続ける最大の飛躍ポイント
1年前、病院で「毎日同じことの繰り返し」を感じていたしょーななのお2人は、今や自分のやりたいことを優先し、未来にワクワクしながら自由に働いています。彼らが理想のライフスタイルを実現できたのは、現状に甘んじず、IG Masterという刺激的な環境へ飛び込んだから。
1人で悩む時間を、新しい世界へ一歩踏み出す勇気に変えて。何が起こるか分からない、刺激に満ちたワクワクする人生を、私たちと一緒に楽しみましょう!






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