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【子どもにおかえりと言える毎日へ】家業から独立し月50万を達成した夫婦のリアルストーリー

生後6ヶ月から子どもを保育園に預け、罪悪感を抱えながら朝から晩まで働く4年間。「小学校に上がったら、家に帰ってきても誰もいない『鍵っ子』になってしまう…」という焦りの中で、つな夫婦さん(@tsuna_life_roomはIG Masterと出会いました。

※2026年時点

当初は奥様の家業である明太子工場のSNSを伸ばす目的での受講でしたが、そこから自分たち自身のアカウントを開設。そして今、旦那様は家業を飛び出してフリーランスとして独立し、月平均50万円の成果を達成しながら、子どもの行事にも全参加できる毎日を手に入れられています。そんなつな夫婦さんの、リアルなストーリーを詳しく伺いました!

この記事でわかること
  • 家業のSNS運用から、決裁権の壁を乗り越えて「自分たちの垢」で挑戦した理由
  • ゼロからのスタートでフォロワー5万人、月50万円を突破した成長プロセス
  • IG Masterの環境で掴んだ、自分の意志で「やりたいことを選ぶ」生き方へのシフト
この記事はこんな方におすすめ
  • 家業や既存事業のためにインスタを始めたが、自由な運用ができず悩んでいる方
  • フォロワーはある程度伸びてきたけれど、具体的なマネタイズに繋がらず困っている方
  • 子育てと仕事の両立に悩み、家族と過ごす「ストレスフリーな時間」を増やしたい方
目次

生後6ヶ月から保育園。罪悪感を抱えながら働き続けた明太子工場の日々

今やフォロワー5万人のつな夫婦さんですが、その原点にはフルタイム共働きで子育てに奔走した切実な葛藤がありました。「小学生になるまでのあと2年で鍵っ子にならない環境を作る」という強い決意を抱きながら、本格的にインスタの世界に飛び込んだ背景を伺います。

家業を盛り上げるため、SNSのアンテナを張る中で出会った環境

はだし夫婦:
つな夫婦さん、本日はよろしくお願いします!まずは簡単に自己紹介と、現在の活動状況を教えてください。

つな夫婦(夫):
よろしくお願いします!「 つな夫婦| 家事を1分でラクにする人」を運営している、つな夫婦です。2024年の6月にインスタを開設して、最初は掃除アカウントとしてずっと伸ばしていきました。2025年の初めから商品紹介に移行して、現在フォロワーが5万人という段階です。

はだし夫婦:
2年経たずに5万人まで育てたのは素晴らしいですね。そもそも、IG Masterに出会ったきっかけは何だったのでしょうか?

つな夫婦(妻):
実は私の実家が博多の明太子工場をしていて、まずは家業の認知を広げるために「今からはSNSだ!」とアンテナを張っていたんです。明太子なのでレシピアカウントの方をよく目にするんですが、好きな方が「全員、はだし夫婦さんの講座にいる」と気づいて。本当に全員なんじゃないかというレベルだったので、入会するならここしかないと迷わずに決めました

生後6ヶ月から保育園。「鍵っ子」にさせたくない一心でのスタート

はだし夫婦:
インスタを始める前はどんな生活をされていたんですか?

つな夫婦(夫):
夫婦2人とも妻の実家の明太子工場でフルタイムで働いていて、生後6ヶ月ぐらいから子どもを保育園に預けなきゃいけない状態で…。朝から晩まで預かってもらって、心を痛めながら「ごめんね、行っておいで」って送り出す日々を4年ぐらい続けていました。「帰りたいな」という気持ちをずっと抱えながら。本当にきつかったです。

はだし夫婦:
それほど苦しい中で、でもちょっと何かを変えたいと思って、僕たちのインスタを見つけてくれた感じだったのでしょうか?

つな夫婦(夫):
そうですね!子どもがもうすぐ小学生になると思った時に、小学校って子どもが自分で帰ってくるじゃないですか。家に帰ってきても誰もいない状態、いわゆる「鍵っ子」になってしまうなと…。それは可哀想だから、小学校に上がるまでのあと2年で何とかして、一緒に「おかえり」と言える暮らしを作ろうと思ったのが、インスタを始めた一番大きなきっかけでした。

この章のまとめ
  • 生後6ヶ月から保育園に預ける生活が4年続き、子どもへの罪悪感と葛藤を抱えていた
  • 家業を伸ばすリサーチの中で、憧れの発信者が多数在籍するIG Masterを発見した
  • 小学校入学を見据え、あと2年で「鍵っ子にさせない暮らし」を作る覚悟を決めた

「やりたいけど出来ない」しがらみを打破。自分たちの垢でゼロからの挑戦

最初は家業のために学び始めたお二人ですが、組織ならではの「決裁権の壁」に直面します。仲間が激変していく中で、どのように葛藤し、自分たちのアカウントでゼロから挑戦する決断に至ったのか、その転換点に迫ります。

組織ならではの「決裁権の壁」を痛感。それなら自分たちで行っちゃおう!

はだし夫婦:
最初はご実家のアカウントを伸ばす目的でスタートされたわけですが、実際に受講を進める中で、どのように意識が変わっていったのでしょうか?

つな夫婦(妻):
明太子屋さんのアカウントを実際に運用しながら学んでいたのですが、IG Masterのコミュニティを覗くと、1年で人生をガラッと激変させているような成果を出す人がゴロゴロいたんです。その圧倒的な変化のスピードを目の当たりにしているうちに、「このままでは私たちの未来は大きく変わらない。」「あれ、自分たちでやった方がいいんじゃない?」という気持ちが芽生えてきました

はだし夫婦:
IG Masterの環境からの刺激が、新しい可能性に目を向けるきっかけになったのですね。

つな夫婦(夫):
そうですね。当時はまだ自分たちに発信の力が十分に備わっていなかったこともありますが、一番の課題は「学んだマーケティング手法を、すぐに家業のアカウントに反映させることが難しかった」ことでした。すべての決裁権が自分たちにあるわけではなかったので、どうしても組織としてのルールやしがらみが多くて…。

「もっとこうすれば伸びるのに!もっと全力でやりたい!」という熱量が溜まっていった結果、もう「自分たちでやっちゃおう」と決断しました

周囲の「驚異的な成果報告」を目印に、ゴールを見据えてスタートできた

はだし夫婦:
そのしがらみをエネルギーに変えて、ご自身のアカウントを立ち上げた思い切りの良さが素晴らしいですね!受講初期のコミュニティの雰囲気で、特に印象に残っていることはありますか?

つな夫婦(夫):
先輩受講生たちの成果報告を見た時は本当に衝撃でした!「これは何の数字なのかな?」と思って、最初は月の成果だとは信じられなくて…。「1年間の売り上げかな?」と思っていたんですが、まさかの月の成果だったという衝撃の数字でした(笑)。

はだし夫婦:
そういう刺激もあって、お二人のアカウントで新しく始められたわけですね!実際に受講してからは、どのような変化がありましたか?

つな夫婦(妻):
ゼロからのスタートだったので、最初の内は講座を二人でしっかり聞きながら進めて…。とりあえずフォロワー1万人は達成できました

つな夫婦(夫):
この後のマネタイズの流れも、ゴールが見えた状態でスタートできたのが結構大きかったと思っています。逆算とまでは言わないんですが、理想とするゴールを目指しながら進められました。

この章のまとめ
  • 決裁権の制限という組織の「しがらみ」を突破するため、自分たちのアカウントを開設した
  • 先輩受講生のリアルな成果報告を目の当たりにしたことで、インスタの可能性を確信できた
  • 理想のゴールが見えた状態でスタート!夫婦で講座内容を実践してフォロワー1万人を達成した

「迷ったら行く!」オフ会が解決策になったコミュニティの力

自分たちのアカウントでゼロから発信をスタートしたつな夫婦さん。彼らが最短ルートで駆け上がれた背景には、「オフ会の徹底的な活用」がありました。なぜ迷ったらオフ会なのか、そして得られる情報量を2倍にするご夫婦ならではの貪欲な戦略に迫ります。

300人規模のオフ会で受け取った、リアルな刺激

はだし夫婦:
IG Masterを受講していく中で、ここが良かったというポイントを教えてください。

つな夫婦(妻):
一番良かったのはやっぱりオフ会です!300人規模の公式オフ会に参加した時にすごい刺激を受けて。インスタの中でリアルに会えて直接お話を聞けるってなかなかないじゃないですか。それが本当にすごいなとつくづく感じています。とりあえず行動して、「迷ったらオフ会に行く」感じにしていて…。

つな夫婦(妻・夫):迷った時の解決策が、オフ会!みたいな感じです

はだし夫婦:
なるほど。「解決策がオフ会!」間違いないです。オフ会にはいつも熱心に足を運んでくださっていますが、コミュニティの空気感はいかがですか?

つな夫婦(夫):
はだし夫婦さんの、講座のオフ会自体が、本当に、いい人しかいないですね。嫌だなっていう気持ちになったことは1回もなくて、みんなgive精神が溢れていて、すごく良くしてくれます。なので、僕たちもgiveできることがあれば、もちろん渡していきたいと思っています。

二手に分かれて貪欲に学ぶ。夫婦だからこそできる戦略

はだし夫婦:
そうやって素晴らしいgiveの循環が生まれていくのが、この講座の誇れる強みです。ちなみに、お二人がオフ会に参加する際に意識されているポイントがあるとお聞きしました。

つな夫婦(夫):
オフ会では二手に分かれて、それぞれ別の方に話を聞きに行くっていうのをやり続けています。オフ会に行ったら自分に必死すぎて(笑)。でも夫婦でいるから、2倍の情報を持って帰れる。「こうなるためにMasterに入る」という姿勢で、貪欲に学び続けることが大事だと思っています。

はだし夫婦:
同じ時間を過ごしながら2つの視点で学べるのは、まさに夫婦運用の最大の強みですね。未だにその貪欲さを失わない姿勢、本当に尊敬します。

この章のまとめ
  • アカウント運用で悩んだ時は「迷ったらオフ会に行く」を最大の解決策にした
  • コミュニティ全体にgive精神が溢れているため、嫌な思いをせず前向きに学べる環境がある
  • オフ会では夫婦で二手に分かれて別々に行動し、持ち帰る情報量を2倍にする工夫をしている

フリーランス独立と月50万の成果。「やりたいことを選べる」生き方へ

講座の内容を徹底的に実践することにより、つな夫婦さんの生活は激変。現在では夫が家業を離れて独立し、月平均50万円の成果を維持しながら子どもの行事に全参加する理想の毎日を掴みました。そして、今後広がっていく未来の選択肢についても伺っていきます。

家業を離れフリーランスへ!変わった毎日の景色

はだし夫婦:
インスタでの発信が大きく伸びたことで、生活面や働き方にはどのような変化がありましたか?

つな夫婦(夫):
家業の明太子工場を離れて、フリーランスになりました。月の平均の成果は今50万円ほどで、内訳は楽天の売り上げが7割、固定の案件が3割という形です。ここにアフィリエイトを加えて、成果の柱を複数作っていくというのが今の目標です。独立してからは、子どもの行事ごともすべて参加できていて…。もう最高です!本当に!楽しい!今!

はだし夫婦:
有言実行で、お子さんとの約束を果たされたわけですね。奥様から見て、旦那様が常に家にいる日常はいかがですか?

つな夫婦(妻):
私は家業なので、今までずっとやってきた仕事なんですけど…。夫には嫁いできてもらったので、やっぱり、ストレスが多少なりともあったはずなんですよね。それが無くなって、帰ってきたら夫が家で草むしりをしているっていう姿を見ると、「良かったな」と心から思います。

仕事=ストレスという感覚がずっとあったので、本当にストレスフリーなんだな!と感じました。良かったです、本当に。

「やりたいことを探す」から「やりたいことを選ぶ」へ

はだし夫婦:
最高ですね。ただの草むしりのはずなのに、自由の象徴に見えます(笑)。IG Masterに出会ったことで、お二人の人生の向き合い方はどう変わりましたか?

つな夫婦(妻):
今でこそこうして成果をご報告できていますが、実はIG Masterに入った時点では、私たちの自社アカウントの成果は0円だったんです。周りの受講生のみなさんが凄すぎて、最初は「ここにいて良いのかな…」って心が苦しくなる時期もありました。でも、この環境が勝手に私たちを引っ張って、引き上げてくれたなと感じています。

つな夫婦(夫):
「私なんて」と立ち止まるのではなく、「こうなるためにMasterに入るんだ」と決めて努力を続けたら、世界が変わりました。以前の僕たちは、やりたいことを探す側でしたが、今は「いくつかの選択肢の中から、自分たちがやりたいことを選ぶ」フェーズに人生が変わったなと感じています。これからの未来が本当に楽しみで、将来への不安は一切ありません。

はだし夫婦:
未来への不安が消え、希望に満ち溢れているお二人の表情、本当に眩しいです。今後は自社商品の開発といった新しい扉も視野に入っているそうですね。

つな夫婦(妻):
そうなんです!以前の私たちだったら「自社商品なんて自分たちには絶対に合わないし、無理だよね」と選択肢から外していました。でも、オフ会で周りのトップマーケターの方々から「やってみたら?」と言われることがあって。客観的な意見をもらうことで、自分たちだけでは絶対に選ばなかった新しい道が見えるようになってきたんです。一歩踏み出したからこそ見える選択肢を、これからも夫婦で楽しみながら選んでいきます!

この章のまとめ
  • 家業を離れてフリーランスへ。月平均50万円の成果&子どもの行事に全参加できる暮らしになった
  • 入会時は「アカウントの成果0円」で葛藤もあったが、環境の素晴らしさに引き上げられた
  • 「やりたいことを選ぶ」生き方へシフトし、自社商品開発という新しい選択肢も見えてきた

まとめ:子どもに「おかえり」と言える毎日を、自らの手で掴み取った!

今回は、家業のしがらみを打破し、理想のライフスタイルを掴み取ったつな夫婦さんのストーリーをお届けしました。

子どもに「おかえり」と言える毎日を目標に動き出したつな夫婦さんが、その夢を叶えながらさらに先の可能性を広げています。「やりたいことを探す」側だったお二人は、今や自社商品という新たな選択肢を「自ら選ぶ」フェーズへと進化を遂げました。

この記事のまとめ
  • 生後6ヶ月から保育園へ預ける罪悪感と「おかえり」と言える暮らしへの強い想いが原点
  • 決裁権のない家業のしがらみを突破し、自分たちのアカウントを立ち上げた
  • 先輩の成果報告やオフ会の刺激を解決策に、夫婦で2倍の情報量で学び続けた
  • 月50万円の成果を安定させ、夫がフリーランス独立&子どもの行事に全参加を叶えた
  • 「やりたいことを探す」から「選ぶ」生き方へ。自社商品という新しい扉も開きつつある

勇気を出して環境を変え、夫婦で貪欲に学び続けた歩みは、人生がどこからでも変えられる可能性を証明しています。もしあなたが今、家族との時間を優先したいのに1人でもがいているのなら、つな夫婦さんのように新しい扉を叩いてみませんか?

IG Masterには、あなたの可能性を信じて引き上げてくれる仲間がいます。次はあなたが理想の未来を自ら選ぶ番です!

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