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【独学卒業して1万人フォロワー】4児のママが「おうち英語」で叶えた理想の働き方とは?

「子どもとの時間を大切にしたい!」
「でも現実は、仕事や育児に追われて忙しい毎日……」

そんな葛藤を抱えている方は多いのではないでしょうか?

今回ご紹介するのは、4人のお子さんを育てながら「おうち英語」と「知育」の魅力を発信している、ゆきさん@yuki_chiiku_)です。

※2026年時点

かつては看護師として現場で働き、仕事と育児の両立に疲弊する日々を過ごしていた、ゆきさん。しかし、インスタグラムをきっかけに人生が激変。発信開始からわずか1年余りで「看護師時代の年収」に相当する金額をたった1ヶ月でマネタイズするという驚異的な成果を達成しました。

どん底の状況からどのようにして人生を180度変えたのか、その軌跡を詳しく伺いました。

この記事でわかること
  • インスタ未経験から月7桁の成果を出せた秘訣とは?
  • どうやってわずか1ヶ月でフォロワー1万人を達成したのか?
  • 家族との時間を最優先しながら「好き」を仕事にする方法とは?
この記事はこんな方におすすめ
  • 毎日忙しいけど、子どもとの時間も増やしたいと悩んでいる方
  • 正しいマインドと戦略を学び、今の仕事から卒業したい方
  • 独学での発信に限界を感じており、信頼できる環境で成長したい方
目次

「あの生活には戻りたくない」過酷な日常からインスタの道を選んだ背景

4人の子どもを育てながら看護師として働き、想像を絶する忙しい毎日を過ごしていた、ゆきさん。家族のために、毎日必死に頑張っていたけれど、なかなか子どもとの時間が取れず罪悪感を感じる時も…。

そんな彼女がなぜ、どん底の状況からこれほど大きな成果を出し、人生を変えることができたのでしょうか。まずは、インスタグラムという未知の世界に飛び込もうと決心した、当時の切実な背景から伺います。

「日本人は英語ができない?」おうち英語の発信を始めたきっかけ

はだし夫婦:
ゆきさん、フォロワー2.6万人達成おめでとうございます!まずは、簡単に自己紹介をお願いできますか?

ゆきさん:
ありがとうございます!現在はゆき|「楽しく」天才‼️知育・おうち英語というアカウントを運営していて、子どもが楽しく学べる「おうち英語」と「知育」について発信しています。

はだし夫婦:
おうち英語と知育…!お子さんの将来を想う親御さんにとって、非常に有益なジャンルですよね。このジャンルを選んだ理由は何だったんですか?

ゆきさん:
夫の仕事で海外に移住したことがきっかけですね。実は、移住先の海外で「日本人は英語ができない」という現実を目の当たりにしまして…。

一方で、日本のキッズたちはすごく優秀で、海外の人から高く評価されていることも知ったんです。そこから「日本人はこんなにすごいのに、英語ができないだけで世界へ出ていけないのは本当にもったいない!」と思いましたね。なので、私の経験が誰かの一人の役にでも立つならと思い、このジャンルに決めました。

はだし夫婦:
英語という壁を取り払って、もっと日本の子どもたちに輝いてほしいという想いが伝わってきますね!

「朝4時半起きで3ヶ所の保育園に送迎」忙しすぎる看護師ママの生活

はだし夫婦:
現在は発信者として活躍されていますが、日本にいた頃は全く別の職種で、働かれてたんですよね?

ゆきさん:
はい、もともと日本にいた頃は看護師として働いていました。当時は4人の子どもを育てながら、一番下の子が生後8ヶ月の時に現場復帰しました。

毎日朝4時半に起きて家事をこなし、保育園3ヶ所に子どもたちをそれぞれ送ってから職場へ向かい、夕方の18時半にお迎えに行ってようやく帰宅する。そんな文字通り息つく暇もない毎日をずっと過ごしていたんです。

「ママ、お外で働かないで」子どもの本音を聞いて在宅の道を決意

はだし夫婦:
早朝からのハードなスケジュールを毎日こなすのは、本当に大変でしたね…。そんな状況からインスタを始めようと思ったのは、生活や働き方に何か変化があったからですか?

ゆきさん:
はい、海外移住とともに看護師の仕事を辞めたのがきっかけでした。日本に戻っても「あの生活には戻りたくない」と強く思ったんです。

さらに、移住先で子どもと一緒に過ごす時間が増えた時、子どもから「ママ、お外でもう働かないで」と言われて…。日本にいた頃はずっと我慢させていたんだなと気づき、胸が締め付けられました。その瞬間に、在宅でできる仕事を見つけて働き方を変えたいと思うようになりましたね。

はだし夫婦:
私たちも子どもが生まれたばかりなので、その言葉に心が痛みます…。そんなお子さんの素直な本音が、ゆきさんの覚悟にもつながったんですね。

この章のまとめ
  • 4人の育児と看護師の仕事に追われるハードな毎日を過ごした
  • 我慢していた子どもの本音を知って、働き方を変えようと決意した
  • 日本人も世界で輝けることを伝えたくて、おうち英語の発信を始めた

独学の壁を突破したBuzz Boostとの出会い

在宅での働き方を目指し、独学でインスタをを始めた、ゆきさん。ただ、そこには独学では超えられない高い壁が待っていました。

そんな彼女が、なぜ私たちの理念に共感し、運命的な一歩を踏み出すことができたのか。その舞台裏を伺います。

「独学でフォロワー2,000人止まり」真似するだけでは越えられない壁

はだし夫婦:
最初は独学で2,000人までフォロワーを伸ばされたようですが、その時はどのような手法で発信していたんですか?

ゆきさん:
当時はとにかく「伸びているリール動画を真似するのが良い」という風潮があって、人の投稿をミックスして出すような手法をとっていました。そのやり方でフォロワー2,000人まではなんとかいけたのですが、そこからピタッと伸びなくなってしまったんです。

はだし夫婦:
手法の真似だけではアカウントの根っこが育たず、どうしても限界がきてしまいますよね。その時はどんな心境でしたか?

ゆきさん:
本当に「次に何をすればいいのか分からない」という状態でしたね(笑)そんな時、子育てジャンルで活躍している友人に相談したところ、はだし夫婦さんのアカウントを教えてもらったんです!

「人生を変えたいなら行動しよう」音声メッセージに背中を押された決断

はだし夫婦:
お友達の紹介だったんですね!数あるスクールの中でも、最終的に私たちを選んでくださった決め手は何だったのでしょうか?

ゆきさん:
お二人の「好きな人と生きていく」という理念が、アカウントの端々から伝わってきたからです。綺麗な部分だけでなく、泥臭いところから這い上がっていくストーリーにすごく惹かれました。ここなら、自分もチャレンジできそうと直感的に感じたんです。

はだし夫婦:
共感していただけて嬉しいです!それでも、入会を決めるまでは相当悩まれたのではないですか?

ゆきさん:
実は、海外から帰国したばかりでお金もなくて、ギリギリまで悩んでいました(笑)でも、最後に流れてきた音声メッセージで「人生変えたいなら、行動しよう」と言われて。その言葉に背中を押されて、最後のお知らせが来る直前に、申し込みボタンを押しました!

リールから設計まで全網羅!最新事例をもライブ講義で学び合える環境

はだし夫婦:
実際にBuzz Boostに入会して、特に参考になったポイントや気に入っている部分はありますか?

ゆきさん:
講座内には、有益な成功事例がたくさん載っていて、「何でもできる!」と感じさせてくれました。リールの作り方から台本の構成、アカウント設計に至るまで、インスタのすべてを網羅して学べるのが心強かったです。

はだし夫婦:
事例の多さは私たちの自慢でもあります!実際に成果が出ている生のデータを参考にできるのは、独学にはない大きな強みですよね。

ゆきさん:
はい。さらに「ライブ講義」という生の講義があるのも魅力でした。最新の事例をリアルタイムで検討しながらみんなで学び合えるので、すごく勉強になりました!

はだし夫婦:
ゆきさんが講義の内容を一つひとつ丁寧に実践してくれたからこそ、今の結果に繋がったんですね。

初心者でも安心!オフ会から広がる一生モノの仲間たち

はだし夫婦:
そういえば、ゆきさんはBuzz Boostの中でも、びっくりするぐらい友達が1番多いですよね(笑)いつもオフ会を心から楽しんでくださっている姿が印象的ですが、コミュニティの環境はいかがですか?

ゆきさん:
本当に最高です!有名な発信者の方が、実はBuzz Boostのメンバーだと知って驚くことも多いですし、今ではそんな方たちとも仲良くなれました。でも実は私、最初は何百人も参加する大きなオフ会には怖くて申し込めなかったんです。迷っている間に満席になってしまうことも3回くらいあって…。

はだし夫婦:
最初は勇気がいりますよね。そこからどうやって一歩を踏み出したんですか?

ゆきさん:
きっかけは、10人くらいの少人数で開催された「ママ限定のオフ会」でした。「ママさんだけなら行けるかも」と思って参加したことで、一気に世界が広がったんです!そこから大きなオフ会にも行けるようになりましたね。

はだし夫婦:
Buzz Boostはメンバー同士の自主開催やZoom交流会も豊富なので、自分に合ったペースで仲間を作れるのが良いですよね。

この章のまとめ
  • 「好きな人と生きていく」という生き様に共感して入会を決意
  • インスタ運用の基礎や事例を学べたから、初心者でも迷わず進めた
  • 少人数のママ限定オフ会に参加して、一気に世界が広がった

発信1ヶ月でフォロワー1万人達成!看護師の年収分を1ヶ月でマネタイズした驚愕の成果

講座に入会後、ゆきさんのアカウントは驚異的なスピードで成長を遂げます。発信のテクニック以上に重要だったのは、これまで自分を縛り付けていた「心のブレーキ」を外すことでした。

その変化は、目に見える数字、そして生活の劇的な変化となって現れます。

「1回目で成功しなくていい」と気づき飛躍したマインド

はだし夫婦:
Buzz Boost入会から1ヶ月経たないうちに、フォロワー1万人達成。本当に早かったですよね!この成果は何に影響されたものだと思いますか?

ゆきさん:
Buzz Boostに入った時に見た動画で「1回目で成功しようとしてませんか?」という言葉に、すごく衝撃を受けたんです。無意識に「失敗したら恥ずかしい」と自分を追い込んでいたことに気づけて。そこから「何回もチャレンジしていかなきゃ!」とマインドが切り替わり、自由に発信できるようになってから、一気に数字が伸びていきましたね。

はだし夫婦:
完璧主義を捨てたことで、ゆきさん本来の魅力が発信に宿ったんですね。

月7桁を達成して手に入れた新しい価値観

はだし夫婦:
さらに、収益面でも驚くべき成果を出されていますよね?

ゆきさん:
はい。インスタ開始9ヶ月目で自社の講座をローンチし、そのまま10ヶ月目で月7桁を達成しました!さらにその後、看護師時代の年収に相当する金額をたった1ヶ月でマネタイズできました。「本当にインスタドリームってあるんだな」と驚きましたね(笑)入会前は友達が買っていた5万円の指輪を横で見て、買えない自分が悲しかったんです。でもあの時、勇気を出して入会ボタンを押した自分を褒めてあげたいです!

はだし夫婦:
看護師の年収分を1ヶ月でマネタイズ…凄まじい成果ですね!これまでゆきさんが諦めず、積み重ねてきたからこそ達成できたのだと思います。

「好き」を仕事にして気づいた新しい人生の形

はだし夫婦:
たくさんの成果を遂げられた今、生活や心境に変化はありましたか?

ゆきさん:
人生に対する価値観が180度変わりました!今は「楽しいことを楽しいと言っていい」「好きに働いていける」という感覚を初めて持てたんです。かつてはBuzz Boostの申し込みボタンさえ押せなかった私が、今は自分の講座で受講生さんに「早く行動して!」と背中を押している。そんな全然違う人生を歩んでいます。

はだし夫婦:
背中を押される側から、導く側へ。その変化こそが、ゆきさんが誠実に歩んできた道のりの素晴らしさを物語っていますね!

1ミリでも挑戦したいなら迷わず一歩を!人生を変えたいすべての人へ

はだし夫婦:
ゆきさんの姿に勇気をもらっている方は多いと思います。最後に、Buzz Boostをどのような人におすすめしたいですか?

ゆきさん:
インスタを始めようと「1ミリでも思った人」は全員入ったほうがいいと思います!少しでもやりたい気持ちがあるなら、迷わずにボタンを押してほしいです。悩んでいる時間は本当にもったいないですから。その一歩で、人生は本当に変えられます!

はだし夫婦:
「悩んでいる時間はもったいない」という言葉、まさにその通りです。そしてゆきさんは、まさに人生を変えたいママたちの素敵なモデルケースですね。本日は貴重なお話をありがとうございました!

この章のまとめ
  • インスタ開始10ヶ月目で月7桁を達成
  • 看護師時代の年収分をわずか1ヶ月でマネタイズした
  • 好きなことで働けるようになり、人生の価値観が大きく変わった

まとめ:まずは一歩踏み出して「理想の未来」を引き寄せよう

ゆきさんの事例から分かるのは、独学を卒業し、勇気を出して一歩踏み出せば、わずか数ヶ月で未来を切り拓けるということです。

この記事のまとめ
  • 英語で日本人の可能性を広げたいという思いが、発信の原点
  • インスタ開始10ヶ月で月7桁という驚異の成果を上げた
  • 育児と仕事に忙殺される日々を卒業し、子どもとの時間を取り戻した
  • 最新の事例と環境をフル活用することで、最短ルートで飛躍できた
  • 「楽しいと言える」働き方を手に入れ、理想の未来を自らの手でつかんだ

もしあなたが「毎日忙しくて子どもとの時間が取れない」「独学での発信に限界を感じている」のなら、ゆきさんのように勇気を出して一歩を踏み出しませんか?

Buzz Boostは、本気で人生を変えたいと願うあなたを待っています!

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