「人生100年時代、年金だけでは暮らせない。でも、小さな子どもを抱えて自分に何ができるの?」
そんな将来への強い不安を抱えていたドキ子さん(@dokiko_moneylife)。親も友達もいない雪国の地方で、夫は子どもが起きる前に出て、寝た後帰ってくる生活。実質ワンオペ状態でフルタイムで働きながら、現状を変えるためにインスタの世界へ飛び込みました。

最初は思うようにフォロワーが伸びず、理想と現実のギャップに焦る日々が続きましたが、Buzz Boostでの「ある1回の行動」をきっかけにフィードからリール発信へ転換!わずか4〜5ヶ月でフォロワー1万人を達成し、現在は本業の傍ら1日2時間の稼働で安定して月50万〜80万円の成果を上げ続けています。
条件面の言い訳を一切せず、自らの力で人生を切り拓いた彼女のリアルな歩みを深掘っていきましょう!
- 「資格を取っても収入に変えられない」と悩んでいた銀行員が、インスタの世界へ飛び込んだきっかけ
- フォロワー100人の伸び悩みから、たった1回のオフ会を機に1万人突破へ大躍進した裏側
- 「地方ワンオペ×フルタイム」でも、1日2時間の稼働で本業超えの成果を出せているリアル
- 資格や勉強だけで終わらせず、自分の知識をしっかり「毎月のプラスの収入」に変えたい方
- 「仕事や育児が忙しくてインスタをやる時間がない…」と、始める前から諦めかけている方
- 現状維持の毎日に焦りがあって、大人になってからお互いの目標を熱く語り合える仲間が欲しい方
「将来への衝撃」から始まった挑戦。地方ワンオペワーママが副業を求めた理由

大学卒業後、17年間ガッツリと現役の銀行員として働いてきたドキ子さん。一見すると安定したキャリアを築いているように見えますが、その裏では、ライフステージの変化とともに押し寄せる切実な将来への不安と戦っていました。
まずは、彼女がなぜ未経験からインスタ発信という未知の世界に飛び込む決意をしたのか、その原点から伺っていきます。
人生100年時代の現実に衝撃を受け、20代から副業を模索
はだし夫婦:
ドキ子さん、本日はよろしくお願いします!まずは簡単に自己紹介と、インスタで発信を始めたきっかけを教えてください。
ドキ子:
よろしくお願いします!今日はNG無しで何でもお答えします(笑)。私は現役銀行員として17年働いてきた知識と経験を活かして、「ドキ子 ⌇ 年300万円貯める銀行員ママ」というアカウントで「今も将来も楽しむための正しいお金の知識」をママ向けに発信しているドキ子と申します。
発信を始めた原点は、「FP1級」の勉強をしたことでした。人生100年時代と言われるなかで、「年金だけでは到底暮らせない」という現実にものすごい衝撃を受けたんです。20代の頃から「副業は必須だな」と感じて、ずっと何かできないかと探していました。
はだし夫婦:
20代の早い段階から、日本の未来やお金の現実に危機感を持たれていたのですね。銀行員だからこその気づきだと思います!ライフステージが変化していくにつれて、その想いはさらに強くなったのでしょうか?
ドキ子:
まさにその通りで、結婚して子供が生まれて、育休中にマイホームを検討したのですが、住宅価格が上がりすぎていて「買いたいのに買えない」という現実に直面したんです。「月5万円でも10万円でも、副業収入があったらいいなと」と思って、さらに必死に情報を探すようになりました。
資格やスキルを身につけても「どうやって収入に変えるか」が分からない
はだし夫婦:
具体的な現実に直面して、さらに真剣みが増したわけですね。インスタに出会う前も、何か行動をされていたんですか?
ドキ子:
はい。育休中に英語の勉強をしたりもしていたのですが、それを「どうやって収入につなげるのか」までは見つけられなくて…。知識やスキルを身につけて資格を取っても使う手段がわからない。そこが結びつかず立ち止まっている方って、実はすごく多いんじゃないかなと思います。
- 将来の年金の不安や住宅価格の高騰をきっかけに、個人の力で得る収入の必要性を痛感
- マイホームや子どものために「副業収入が欲しい」という切実な想いが挑戦の原点に
- 資格を取得しても、そのスキルを収入に結びつける手段がわからずもどかしさを抱える
疑い深い銀行員が「これだ!」と直感。Buzz Boostへの決意と最初の壁

「スキルを収入に変える方法」を模索する中で、ドキ子さんはついにインスタグラムという手段に出会います。しかし、職業は「堅実で疑い深い」と言われる銀行員。怪しいビジネスやスクールが溢れるなかで、なぜBuzz Boostを選び、一歩を踏み出すことができたのでしょうか。
マイホームアカウントから知った「インスタが仕事になる」という世界
はだし夫婦:
そこから、インスタグラムが仕事になるという情報にはどのように行き着いたのですか?
ドキ子:
元々はインスタをそこまで熱心に見ていなかったのですが、マイホームの情報を集めるためにいろんなアカウントをチェックしていたんです。その中に「インスタ発信で収入を得ています」という方がいて、「えっ、インスタって仕事になるの!?」と驚いて。
そこから調べるうちに、はだし夫婦さんの「THE ROOM TOUR」を見つけて、すべての点と点が線で繋がりました。
はだし夫婦:
なんと、僕たちの住宅アカウントを見てくださっていたのですね!そこから僕らの存在を知って飛び込んできてくれたとは、すごく嬉しいです。でも最初は、インスタが仕事になるって言われても、なかなかピンとこない気もするんですけど。
ドキ子:
そうですね!「自分には何ができるんだろう」みたいな感じで、「本当に私がインスタで成果を出せるのかな?」と思っていました。
「セミナーでここまで出す?」誠実な姿勢が疑い深い自分の背中を押した
はだし夫婦:
「何を発信すればいいかわからない」状態から、Buzz Boostで本気で学ぼうと決断できた決め手は何だったのでしょうか?
ドキ子:
いちろーさんとありささんの勉強会(セミナー)に参加したとき、頭に雷が落ちたような衝撃を受けたんです!あんなに楽しくて、分かりやすくて、心に刺さるセミナーは初めてでした。
職業柄めちゃくちゃ疑い深い銀行員なので簡単に人は信用しないですし、副業ビジネスを警戒していた部分もあったのですが(笑)、お2人の人柄とBuzz Boostの価格を知って「これはやらないと損かも」と背中を押されました。
はだし夫婦:
ありがとうございます!セミナーをやっていて、もちろん内容とか有益な情報とかもたくさん伝えるんですけど、どれだけ楽しく学んでもらえるかを意識しているので、そう言っていただけるのは嬉しいですね!そんな中で、講座に入ることに何か不安はありませんでしたか?
ドキ子:
実は「セミナーで、こんなに情報出して大丈夫なのかな?」って不安に思っていたんです。入って「何もなかったらどうしよう」みたいな。でも大丈夫です!講座に入ったら、頭に入らないぐらいの情報が、まだまだいっぱい残っていました!
- 「THE ROOM TOUR」をきっかけに、インスタで収入を得る新しい働き方があることを知った
- 疑い深い銀行員が、講師の人柄と、楽しく心に刺さる勉強会(セミナー)に背中を押された
- 「セミナーでここまで出すの?」という驚きの情報量と楽しさが、入会への大きな決め手に
北海道から東京のオフ会へ!覚悟の「移動距離」がもたらしたリール転換と大躍進

インスタに出会った翌月の12月に念願のBuzz Boostへの入会を果たしたドキ子さん。しかし、待っていたのは最初から順風満帆な道ではありませんでした。最初の2ヶ月はフォロワーが100人程度と伸び悩む日々。そこからどのようにして、わずか数ヶ月で1万人突破という快進撃を起こしたのでしょうか。
「育休中に何としてでも伸ばす」すべてを賭けて飛び込んだリアルオフ会
はだし夫婦:
Buzz Boostに入った後は、スムーズにスタートできましたか?
ドキ子:
いいえ、最初は「銀行員のお金の知識」をフィード投稿メインで発信していたのですが、全然伸びなくて…。1〜2ヶ月続けてもフォロワーさんは100人くらい。育休中に何としてでも伸ばしたいという気持ちがあったので、「時間がないぞ!」と、すごく危機感がありました。そこで、何かきっかけを掴みたくて、2月に開催された東京のオフ会への参加を決意したんです。
はだし夫婦:
北海道にお住まいで、まだ小さなお子さんもいらっしゃるなかで、東京のオフ会に来るというのはものすごくハードルが高かったのではないでしょうか?
ドキ子:
そうですね。夫に子どもをお願いして行きました。でも、本当に「ここにすべてを賭けて現状を変えるんだ」という強い覚悟を持って参加しました。
客観的なフィードバックから「世界観重視のリール」へ劇的チェンジ
はだし夫婦:
その覚悟と行動力が本当に素晴らしいです!僕たちは常々「移動距離は成功に比例する」とお伝えしているのですが、まさにそれを体現されていますね。大変な思いをしてでも直接繋がりを作りに行く熱量こそが人生を変えるスイッチになりますが、そのオフ会で具体的にどんな変化があったのですか?
ドキ子:
オフ会で出会った先輩のIG Master生や仲間に、直接私のアカウントを見てもらったんです。その時のアドバイスを参考にリールに転換して発信し始めたら、伸びたという経験があって!その時はフィード投稿からリール投稿の時代だったので、リールでたくさん世界観を整えて、投稿をしたらっていう感じでした!
結果、アカウントを開設して4〜5ヶ月でフォロワー1万人を達成することができました!そこからマネタイズをちょこちょこ始めたっていう感じですね!
- 初期のフィード投稿での伸び悩みを打破するため、北海道から東京のオフ会へ参加
- 仲間からの客観的な視点とアドバイスを素直に受け入れ、リール投稿へ大胆にシフト
- リールで世界観を整えて投稿をしたら、アカウント開設から4〜5ヶ月で1万人を突破
【地方ワンオペ×フルタイム】1日2時間の稼働で「毎月本業超え」のマネタイズを実現した現在

フォロワー1万人を達成したドキ子さんですが、彼女の本当にすごいところは、その後1年半にわたり「本業超えの成果」を安定して継続し続けている点にあります。しかも、彼女が置かれている環境は、お世辞にも恵まれているとは言えない、過酷な状況でした。
親も友達もいない地方でワンオペ、それでも成果を出せる理由
はだし夫婦:
1万人達成後のマネタイズの状況について、言える範囲で具体的に教えていただけますか?
ドキ子:
はい。金融ジャンルなので発生ベースでの波は多少ありますが、ここ1年半は毎月大体50万円〜80万円、実際の入金額ベースでも30万円〜60万円を行き来していて、本業の銀行員の収入を一度も下回っていない状態をキープしています。しかも、今はフルタイム勤務に戻っているんです。
はだし夫婦:
フルタイムで働きながら毎月その規模の成果を1年半も継続するなんて、本当に素晴らしいです!ただでさえ大変なフルタイムワーママなのに、時間のやりくりはどうされているんですか?
ドキ子:
実は夫の転勤で札幌からさらに地方へ引っ越したため、周りに親も友達も一切いません。夫も朝子どもが起きる前に出勤して寝た後に帰ってくる生活なので、完全に「地方ワンオペ×フルタイムワーママ」なんです。なので私は、フルタイムで働く傍ら2時間ぐらいでインスタをやっています。
私より条件が厳しい人ってそういないと思うので、「やれば出来ます!」って感じです。
お金のゆとりが「日々の選択肢」を増やし、将来の大きな安心を作る
はだし夫婦:
過酷な環境を言い訳にせず、丁寧に実践してくれた結果ですね!本当に頭が下がります。これだけの大きな成果を出し続けたことで、実際の生活や心のゆとりにはどのような変化がありましたか?
ドキ子:
まず、日々の生活費に対してビクビクしなくなりました。雪国なので「冬は暖房代が跳ね上がるな…」とか、今の物価高のなかで「スーパーの買い物をいくら以内に収めなきゃ」といったストレスが完全に消えたんです。
仕事や育児で疲れて無理だと思った日は、迷わず「今日は外食にしよう!」と選択できるようになりました。あとはNISAの月々の額も増やせたので、将来の安心にもつながっているかなと思います!
はだし夫婦:
もうすごく金融アカウントっぽい!投資の予算が増えたというのは大きいですよね、本当に素晴らしいです!
- 「地方ワンオペ×フルタイム」の極限の環境下でも、1日2時間の運用で毎月本業超えの成果
- 物価高や光熱費の不安から解放され、疲れた時は外食を頼れる。余裕のある生活が可能に
- インスタ運用で得た成果をNISAに回すことで、将来への安心にもつなげられた
まとめ:大人になって見つけた「本気の趣味」が、現状を変える大きな力になる

「人生100年時代、年金だけでは暮らせない。」と、将来への不安を抱えていたドキ子さん。元々、インスタをあまり見ていなかった彼女が、わずか数ヶ月でフォロワー1万人、毎月本業超えの成果という、かつては選択肢になかった未来を手に入れられました。
変化の理由は、北海道から東京のオフ会へ飛び込んだ覚悟と、仲間の助言でリールへ転換した素直さです。大人になって部活の戦友のような仲間に出会い、大切な幼馴染に「絶対に始めたほうがいい!」と全力で勧めるほど、彼女の世界は本当の意味で一変したのだと感じます。
- 地方ワンオペ×フルタイム」でも、仕組みを作れば1日2時間で本業超えの成果が出せる
- 仲間のアドバイスを素直に受け入れ、時代に合わせた「リール転換」を行えたことが最速ルート
- 生活費の不安が消えるだけでなく、増えた成果をNISAに回して将来の安心を作れる
- インスタ発信は単なる手段を超えて、大人になってから本気で熱中できる趣味になる
もしあなたが今、将来への不安に葛藤し、現状を変える新しい一歩を求めて立ち止まっているのなら、その勇気ある一歩を、Buzz Boostという環境で形にしてみませんか?
「私より条件が厳しい人はいない」というドキ子さんが出来たように、Buzz Boostなら過酷な現状を軽々と超えていけます。自分で発信するだけでなく裏方の仕事など、成果を出すためのあらゆる選択肢がここにはあります。次はあなたが、大切な人を笑顔にしていく番です。新しい自分の可能性を信じてみてください!






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