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【月20万で伸び悩み→156万円超え!】最後の学び直しで、40代ママが実現した収入一本柱からの脱却

「フォロワーは増えたのに、収益が月20万円から動かない…」

そんな悩みを抱えていたのは、家づくりやお金の情報を発信しながら、6歳のお子さんを育てるふくろうさん(@fukuro_house)。

※2026年時点

月20万円からじりじりと下がっていく収益と、1年間フォロワーが増えない状況に悩んでいましたが、IG Masterでリールやマネタイズを学び直し、入会から約1年半が経った対談時点で、前月の収益は156万円を超えました!

アフィリエイトに加えて固定案件や運用代行にも取り組み、家族と過ごす時間にも変化が!長く続けてきた発信をどう見直し、働き方を変えていったのか、詳しく伺います。

この記事でわかること
  • 1年間の伸び悩みから、リールとマネタイズを学び直して成果につなげた経緯
  • アフィリエイト以外にも収益の柱を増やし、チームを作るまでになった経験
  • 数字に追われていた日々から、家族との時間を楽しめるようになった変化
この記事はこんな方におすすめ
  • インスタを長く続けているものの、フォロワーや収益が伸び悩んでいる方
  • 教材や講座で学んでも、何を変えればいいのか分からなくなっている方
  • 子育てと両立しながら、収益の柱や働き方の選択肢を増やしたい方
目次

家づくりの発信を続けても、月20万円の先に進めなかった

2020年からインスタを続けてきたふくろうさん。フォロワーが増え、収益を得られるようになったあとにも、長く抜け出せない悩みがありました。まずは現在の活動と、IG Masterに入る前の状況を伺います。

インスタ歴6年目、家を建てるときのお金の情報を発信

はだし夫婦:
ふくろうさん、本日はよろしくお願いします!まずは簡単に自己紹介をお願いします。

ふくろう:
よろしくお願いします!「ふくろう マイホームの教科書📚」というアカウントで、家づくりとお金の情報を発信している、ふくろうです。家を建てる方に向けて、住宅ローンや補助金など、お金に関わる話を多めに発信しています。2020年に始めて、今は6年目になります。

はだし夫婦:
長く続けていらっしゃいますね。IG Masterに入って、どのくらい経ちましたか?

ふくろう:
今で1年半ぐらいです。入ったときはフォロワーが3万5,000人弱ぐらいで、今は10万5,000人ぐらいになりました。今までやってきたことが、成果に結びついてきたなと感じています。

「私の旬は終わった」投稿しても動かなかった1年間

はだし夫婦:
講座に入る前は、どんなことに悩んでいたんですか?

ふくろう:
フォロワー1万人を超えてから、アフィリエイトで月20万円ぐらいは出るようになったんです。でも、その先がずっと超えられなくて…。フォロワー数も3万5,000人ぐらいで伸びが止まり、収益もどんどんじり貧で下がっていく状態でした。

はだし夫婦:
頑張っても伸びない時期は、どんな気持ちで発信を続けていましたか?

ふくろう:
1年間投稿してもフォロワーは増えないし、コメントもつかない。枯れたゾンビアカウントみたいでした。家づくりの発信って、家を建てたあとも見続けるかというと、そうじゃないかもなって…。「もう私の旬は終わったんだ」と思っていました。

この章のまとめ
  • 2020年から、家づくりに関わる住宅ローンや補助金などの情報を発信している
  • アフィリエイトで月20万円ほどに届いたものの、その先に進めず収益も下がっていた
  • 約3万5,000人で1年間伸びが止まり、「自分の旬は終わった」と感じていた

1年間迷った末に「最後の講座」と決めて入会

伸び悩みを何とかしようと、ほかの教材や講座でも学んでいたふくろうさん。IG Masterも気になっていたものの、すぐには踏み出せなかったそうです。入会をためらった理由と、そのときの決意を伺いました。

「40歳で子育て中の私とは違う」と思い込んでいた

はだし夫婦:
IG Masterへの入会を決めるまでに、迷いはありましたか?

ふくろう:
ずーっと気になっていたんですけど、1年ぐらいその気になるっていう状態でウォッチし続けていました。若くて元気で、徹夜で作業しても大丈夫な人たちの集まりだと思っていて…。そのとき40歳で子育てをしていた私とは、きっと違うんだろうなって、勝手に壁を作っていたんです。

はだし夫婦:
実際に入ってみて、そのイメージは変わりましたか?

ふくろう:
ママの発信者さんもすごく多くて!入会後にありささんが出産されて、仕事と育児で葛藤する姿を見て、「一緒なんだな」って思ったりとか。勝手に自分の中でブロックしていたのは、すごくもったいない時間だったなと思います。

「やりきってダメだったらしょうがない」と決めた

はだし夫婦:
それまでにも勉強されていたとのことですが、どんなふうに学んでいたんですか?

ふくろう:
講座は4本、有料の教材は数えきれないほど買っていました。一通りやっても「なんか違った」と、また次のものを探していて…。私に合わなかっただけで、ほかに必勝法があるんじゃないかって、ずっと探していたんです。

はだし夫婦:
IG Masterには、どんな気持ちで入られたのでしょうか?

ふくろう:
これを最後の講座にしようと思っていました。IG Masterでダメだったら、インスタをやめて別のことをやろうって。全部やりきって、それでダメだったらしょうがないと思えるはずなので、最後につかんだ講座でした。

この章のまとめ
  • 若くてエネルギーのある人ばかりだと思い、1年間入会を迷っていた
  • 入会後は子育て中の発信者も多いと知り、自分との共通点を感じられた
  • 教材を探し続ける状態から、「今度こそ全部やりきろう」と決めて入会した

リールを学び直し、売れない理由にも向き合った

最後の講座と決めたふくろうさんが、最初に取り組んだのはリールの学び直しでした。アカウントを伸ばすための学習から、マネタイズの見直しへ!講座をどう活用し、何に気づいたのかを伺います。

最初の1ヶ月は添削動画を見て実践、苦手な動画で93万再生

はだし夫婦:
入会してから、まず何に取り組んだんですか?

ふくろう:
IG Masterで見られるBuzz Boostの添削動画を、ずっと見ていました。初期設計からリールの作り方まで、教わったことをやっていこうって。そこから、苦手だった動画で93万再生されて、フォロワーさんも1万人増えたんです。最初の1ヶ月で、また動き出した感覚がありました。

はだし夫婦:
長く運用してきた中でも、改めて学べたことはありましたか?

ふくろう:
5年やって学んできたつもりでも、全然知らないことがありました。特典を配れば伸びても、その人たちが商品を買ったり行動してくれたりするかは別なんですよね。自分らしさや価値観も、リールで伝えていかなきゃいけないんだと学びました。

「商品の良さをもっと伝えれば売れる」と思っていた

はだし夫婦:
リールが伸びるようになってから、マネタイズはどう学んでいきましたか?

ふくろう:
IG Masterのプロダクトローンチ講座をよく見ていました。私は、いい商品なら売れると思っていたので、売れないのは良さを伝えきれていないからだと思って頑張っていたんです。でも、それが違ったと知って、雷に打たれたような気持ちでした。

はだし夫婦:
それまでの取り組みで、見直す必要があったのはどんなところでしたか?

ふくろう:
特典の資料やリールを作ること自体は、IG Masterに入る前と後で全然変わっていなくて。変えるべきだったのは、見せ方や出し方、出す前にやることでした。一番大事な「センターピン」が分かっていなかったし、講座を見るたびに「あ、頑張るところが違っていたんだ」と気づいて…。そこを直していくうちに売り上げも増えていきました。

この章のまとめ
  • Buzz Boostの添削動画で学び直し、93万再生の動画からフォロワーが1万人増えた
  • 情報や特典だけでなく、自分らしさや価値観をリールで伝える大切さを学んだ
  • 商品の良さを伝えることばかりに偏らず、見せ方や出す前の取り組みも修正した

収益の柱が増え、仲間とチームで働くように

リールや商品の届け方を見直していく中で、ふくろうさんの仕事にも変化が生まれました。収益の金額だけでなく、仕事の種類や一緒に働く仲間がどう変わったのかを伺いました。

月156万円超を達成、固定案件や企業の運用代行も

はだし夫婦:
入会前と比べて、収益はどのように変わりましたか?

ふくろう:
入った当初は月20万円ぐらいをうろうろしていたんですが、約1年半経った今、先月は156万円を超えました!100万円を超えた喜びもありますが、アフィリエイトだけだったところに、固定案件や企業の運用代行が加わったのも大きかったです。

はだし夫婦:
収益の柱が増えたことで、日々の気持ちも変わりましたか?

ふくろう:
アフィだけだと、毎月ゼロになってしまう心理的ストレスがあったんです。でも今は毎月のベースになる収益が見えるので、例えば10日間は頑張って、あとの20日間は少しできなくても何とかなるかなって。気持ちに余裕ができました。

初めての募集に20人が応募、7人の仲間とチームを作った

はだし夫婦:
チームメンバーも採用されていましたよね。どんなふうに集まったんですか?

ふくろう:
Buzz Boostで募集したら、20人が応募してくれて!初めてなので、さすがに20人は難しいと思って7人でお願いすることにしました。みんな家づくりの発信をしているので、同じジャンルの悩みや、うまくいったことも共有できるんです。

はだし夫婦:
一緒に仕事をしてみて、どんなところが助かっていますか?

ふくろう:
みんなレスポンスが早くて丁寧です。私が時間のないときに「こんな感じでお願い」とふわっと伝えても、形にしてくれて。「自分らしさを出そう」という共通言語も持っているので、ありがたいです。これからは運用代行や、自分のアカウントをもっと大きくしていくことにも、チームで挑戦していきたいと思っています。

この章のまとめ
  • 入会から約1年半が経った対談時点で、前月の収益は156万円を超えた
  • 固定案件や運用代行が加わり、収益や作業の見通しが立つことで気持ちに余裕ができた
  • Buzz Boostでの募集を通じ、家づくりを発信する7人の仲間とチームを作った

子どもをせかす日々から、家族との時間を楽しめる毎日へ

収益の柱が増えたことは、働き方だけでなく、家族への接し方にもつながっています。ふくろうさん自身の気持ちの変化と、同じように子育てをしながら頑張る方へのメッセージを伺いました。

「今日は家族と遊ぼう」と、インスタを置いておけるように

はだし夫婦:
IG Masterで学んだことで、ご自身はどんなふうに変わったと感じますか?

ふくろう:
前は仕事がしたくて、子どもに「早く寝て、早く食べて」って言っていました。今は時間の使い方や物事の見方が変わって、iPhoneを新しくしたみたいな感じです。「この日は仕事をするから、今日は家族と遊ぼう」と切り分けられて、怒る時間も減りました。

はだし夫婦:
ご家族の反応や、インスタに向き合う気持ちにも変化はありましたか?

ふくろう:
子どもも「インスタライブ出たい」「いつやるの?」って応援してくれます。インスタも家族との時間も楽しくなりました。アカウントも収益も伸ばせたことで、数字だけじゃなくて、「私ってまだやってもいいんだ」と思えたのもすごく嬉しかったです。

忙しいママたちと、オフ会で「分かる」と話したい

はだし夫婦:
IG Masterを、どんな人におすすめしたいですか?

ふくろう:
私と同じように、長くインスタをやっていて伸び悩んでいる方です。私は今41歳で、6歳の子どもを育てています。40歳を超えて、子育てをしながら時間のない中で頑張っているママさんがいたら、IG Masterに来てほしいなと思います。

はだし夫婦:
お子さんと一緒にオフ会へ来てくださることもありますよね。交流の場はどうですか?

ふくろう:
子連れの方も多くて、子ども同士で仲良くなっているのもありがたいです。オフ会で教わったことをやって、収益が一気に伸びたこともありました。同じように頑張っている方と、私も一緒に「分かる」ってお話しできたら嬉しいです。

この章のまとめ
  • 仕事と家族の時間を切り分けられるようになり、子どもに怒る時間が減った
  • 子どもも発信を応援してくれて、「自分はまだ続けていいんだ」と感じられた
  • 子育て中の仲間と交流し、オフ会で教わったことも実践して成果につなげている

まとめ:学び直しと実践で得た、仕事と家族の時間のゆとり

月20万円の壁を越えられず、1年間フォロワーも増えなかったふくろうさん。「最後の講座」と決めてIG Masterに入り、リールやマネタイズを学び直し、気づいたことを修正してきました。

固定案件や運用代行にも仕事が広がり、入会から約1年半が経った対談時点で、前月の収益は156万円超に。家族と過ごす日には仕事を置いておけるようになり、子どももインスタを応援してくれる毎日へと変わっています。

この記事のまとめ
  • 月20万円前後の収益と1年間の停滞に悩み、最後までやりきると決めて入会した
  • 添削動画でリールを学び直し、商品の見せ方や紹介する前の取り組みも修正した
  • 固定案件や運用代行にも仕事が広がり、対談時点の前月には月156万円超を達成した
  • Buzz Boostから7人の仲間を迎え、同じジャンルの悩みも共有できるチームを作った
  • 仕事と家族の時間を切り分け、子どもをせかす日々から一緒に楽しめる毎日に変わった

「私も一緒に『分かる』ってお話しできたらいいな」。IG Masterのことを、かつては自分とは違う人たちの集まりだと思っていたふくろうさんが、今は同じ悩みを持つ方を迎える側にいます。

長く続けてきたからこそ、学び直すことに迷いを感じるかもしれません。それでも、今必要なことを学び、試す中で、ふくろうさんの働き方は変わりました。子育てと発信の両立に悩む方も、IG Masterで仲間と学びながら、自分と家族に合う働き方へ一歩踏み出してみましょう!

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