「30代になって、何を着たらいいかわからない…」
アパレルショップの店頭で、そんな切実な悩みを打ち明けるお客様に何度も出会ってきたはるなさん(@haruna_fashion02)。「マネするだけで、30代にちょうどいいお洒落を楽しんでほしい」という純粋な想いからインスタ発信をスタートしました。

しかし、現実は甘くありません。いくら投稿しても、毎日必死に継続してもフォロワーが増えない孤独な日々…。
それでも続けた先に待っていたのは、1本のリールが220万再生を記録し、わずか3週間弱でフォロワーが5,000人に到達するという劇的な展開でした。そして今では長年夢見ていた在宅ワークも叶えるまでになった、はるなさんのリアルなストーリーをお届けします。
- アパレル時代のお客様の悩みが、インスタ発信の軸へと繋がった背景
- 220万再生リールを生み出した「添削LIVEとオフ会」の活用法
- バズで一気にフォロワー800人から5,000人へと到達した成長の裏側
- 自分の本業のスキルや「好き」を活かした発信を考えている方
- 毎日投稿しているのにフォロワーが増えず心が折れそうな方
- 忙しい育児や仕事と両立しながら、在宅で働ける力を身につけたい方
アパレル店長として培った経験が、発信の原点に

ファッションジャンルでインスタを運営するはるなさん。発信前はどんな仕事をされていたのか、まずは背景から聞かせていただきました。
マネするだけでオシャレを楽しめる!元アパレル店長が発信を始めたきっかけ
はだし夫婦:
はるなさん、本日はよろしくお願いします!まずは簡単に自己紹介と、現在の活動について教えてください。
はるなさん:
よろしくお願いします!「30代にちょうどいい垢抜けコーデ」を発信している、はるなです。もともとアパレルショップで店長として働いていました。お客様のスタイリングをお手伝いする毎日でしたが、今はインスタを通じてより多くの方へ向けてファッションの発信をしています。
はだし夫婦:
元アパレル店長というのは、発信においても大きな強みになりそうですね。発信を始めようと思ったきっかけは何だったのでしょうか?
はるなさん:
お店に来てくださるお客様の中に「30代になって何を着たら良いかわからない…」とおっしゃる方がとても多かったんです。マネするだけで30代にちょうどいいコーデがわかって、オシャレを楽しんでもらえたらという想いが発信のきっかけでした。
コンプレックスばかり気にするのではなく、「私、こういうのも似合うんだ♪」とファッションを通して30代を楽しんでもらえたら嬉しいと思っています。
毎日必死に続けても、フォロワーが増えない日々との戦い
はだし夫婦:
発信を始めてから、辛かった時期はありましたか?
はるなさん:
いくら投稿しても、毎日投稿しても、フォロワーさんがなかなか増えなかった時期が本当に辛かったです。「一生懸命やっているのに、なんで?」という気持ちになって…。
はだし夫婦:
クオリティにこだわって毎日投稿しているのに数字が動かない時期は、本当に精神的にもきついですよね。その辛い時期を、はるなさんはどうやって乗り越えられたのでしょうか?
はるなさん:
オフ会に参加して、ジャンルは違っても「励まし合える仲間」がいたから乗り越えられました!講師のみなさんも、何度もオフ会に参加することで顔を覚えてくださって、伸び悩む時期がどんなに長くても見捨てることなくアドバイスをくださる。「またがんばろう」と思えたのは、あの環境があったからだと思っています。
- 元アパレル店長として「30代の着こなし」に悩む方の声が、発信のきっかけになった
- 毎日投稿してもフォロワーが増えない苦しい時期を、オフ会と仲間の励ましで乗り越えた
- 見捨てずにアドバイスをくれる講師のいる環境が、「またがんばろう」と思える力をくれた
添削LIVEとオフ会が、220万再生への扉を開いた

伸び悩む時期が続く中でも愚直に学び続けたはるなさん。そんな彼女のアカウントが、ある日を境に急成長を遂げます。フォロワー800人から5,000人へと一気に駆け上がった、その裏側にあったBuzz Boostの活用法に迫りました。
他人の添削を自分ごとに置き換える「学びの姿勢」
はだし夫婦:
Buzz Boostの中で、特に参考になったポイントはどのあたりでしょうか?
はるなさん:
毎回の添削LIVEとオフ会が一番参考になりました。似たようなことで悩んでいる方のお悩みと、その悩みに対するアドバイスを聞くことで、「自分のアカウントだったらどうだろう?」と考えることができたんです。他の方への添削も、自分ごととして学べるのがすごく大きくて!オフ会では直接会うからこそ聞けるアドバイスもあり、毎回有意義な会ばかりでした。
はだし夫婦:
自分の添削だけでなく、他の方の添削からも学べるのがLIVEの強みですよね。その学びを実践した結果、どんな変化がありましたか?
はるなさん:
ある日投稿した1本のリールが220万再生を記録して、フォロワーさんが800人から3,000人まで一気に増えました。そこからさらに3週間弱で5,000人に!あの瞬間は本当に信じられなくて、画面を何度も確認しました。
「役に立てている」と思えるフォロワーさんからのDMが何よりの励みに
はだし夫婦:
フォロワーさんからの反応で嬉しかったことがあれば教えてください。
はるなさん:
「いつも参考にしてます♡」というDMや、「こういうとき、どうしたらいいですか?」と質問をいただけるようになったことが、すごく嬉しいです。「フォロワーさんの役に立てている」と実感できる瞬間が、発信を続ける一番の励みになっています。
はだし夫婦:
アパレル時代にお客様の悩みに寄り添っていた経験が、そのままインスタでも活きているんですね。発信の根本にある「誰かの役に立ちたい」という想いが、フォロワーさんにも届いているんだと思います。
はるなさん:
そう言っていただけると、続けてきてよかったと改めて感じます。これからも「私こういうのも似合うんだ♪」と思えるような発信を届けていきたいです。
- 他の方への添削も「自分ごと」として学ぶ姿勢が、発信の質を高めた
- リールが220万再生を記録し、フォロワーが800人→3,000人、さらに5,000人へ急増した
- フォロワーさんとの温かいやり取りも生まれ、「役に立てている」と実感できた
インスタが日常を変えた!ほぼ在宅ワークと、その先に見据える挑戦

フォロワー数が増えるにつれ、はるなさんの生活そのものにも変化が訪れました。ワンオペ育児に疲れ切っていた彼女が手に入れた新しい日常と、次に見据えているさらに大きな夢について伺います。
限界だった毎日から一転、ほぼ在宅ワークで手に入れた「心のゆとり」
はだし夫婦:
インスタを続けてきて、生活にどんな変化がありましたか?
はるなさん:
平日は夫の仕事が忙しく、仕事・お迎え・お風呂・夕飯・寝かしつけとワンオペで心身ともに疲れきっていました。でもインスタのおかげでほぼ在宅ワークを叶えることができて、気持ちにも少しゆとりを持てるようになったんです。
SNSのお仕事で在宅ワークが叶えられるとは思っていなかったので、踏み出してよかったと心から思っています。
はだし夫婦:
ワンオペで家事育児をこなしながら発信も続けてこられたんですね。それほど大変な状況でも続けられたのは、すごいことだと思います。
はるなさん:
ありがとうございます。挫けそうになることが本当に何度も、何度も、何度も…たくさんありました。でも、Buzz Boostには良い人しかいなくて、励ましてもらえて。仲間と切磋琢磨しながらなんとか続けてこられました。
1人で右も左もわからないまま進んでいたら、今頃辞めていたんじゃないかと思います。この環境と出会えて本当によかったです。
アパレル時代の経験×フォロワーの声で紡ぐ「これからの大きな挑戦」
はだし夫婦:
環境を味方につけて勝ち取った新しい人生ですね。では最後に、はるなさんがこの先インスタを通じて叶えたい「未来の挑戦」を教えてください!
はるなさん:
いつかブランドさんとコラボして、フォロワーさんと私の「こんなの欲しかった」が詰まったお洋服を作りたいという夢があります。店頭に立っていた経験と、今のフォロワーさんからいただくリアルなお悩みを掛け合わせて、30代の女性が心からファッションを楽しめる一着をプロデュースするのが目標です!
はだし夫婦:
ブランドコラボは、最高にワクワクする夢ですね!元アパレル店長であり、何千人もの30代の悩みを知るはるなさんだからこそ作れるものが、きっとあると思います。これからの活躍が楽しみです!
はるなさん:
ありがとうございます!これからは、この環境でいただいたたくさんのgiveを感謝の気持ちとともに、フォロワーの皆さんや、Buzz Boostでがんばる仲間のみんなに返していけるように、もっともっとがんばります!
- ワンオペ育児と発信の両立を続け、ほぼ在宅ワークという新しい働き方を実現した
- Buzz Boostの仲間との切磋琢磨が、挫けそうな時期を乗り越える支えになった
- いつかブランドとコラボして「フォロワーさんと私の欲しかった」を形にする新たな夢へ
まとめ:諦めない継続と仲間の存在が220万再生を引き寄せた!

今回は、元アパレル店長としての経験とお客様への温かい想いを軸に、劇的な急成長を遂げられたはるなさんのストーリーをお届けしました。
「毎日投稿してもフォロワーが増えない」という暗闇の時期を乗り越え、220万再生を掴み取れたのは、Buzz Boostという環境を味方につけたはるなさんの素直な一歩があったからこそです。
- 元アパレル店長として培った「お客様の悩みに寄り添う力」が発信の核に
- 毎日投稿してもフォロワーが増えない時期を、オフ会と仲間の存在で乗り越えた
- 添削LIVEでの「自分ごとにする学びの姿勢」が、220万再生リールに繋がった
- 1本のリールが220万再生のバズ!800人→3,000人、さらに3週間弱で5,000人へ急成長
- SNSのお仕事でほぼ在宅ワークを叶え、心と気持ちのゆとりを取り戻した
はるなさんは、1人で右も左もわからないまま進んでいたら、今頃辞めていたと振り返ります。もしあなたが今、「すでに発信活動をしているけれど上手くいかずに悩んでいる」「在宅で働ける力を身につけたいけれど、1人で立ち止まっている」のなら、はるなさんのように新しい扉を叩いてみませんか?
Buzz Boostには、挫けそうなときも励まし合い、切磋琢磨できる最高の仲間と環境が揃っています。次はあなたが勇気を出して一歩を踏み出し、理想の働き方と未来を掴み取る番です!







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