「基本ブラックの建築インテリア系の仕事で、毎日日付が変わってから帰宅する日々…。今の働き方をずっと続けるの?」
そんな漠然とした将来へのモヤモヤを抱えていた、ゆっ家(夫)さん(@yukke_home)。やりがいは感じつつも、会社の給料が上がらない現実や、大切な家族との時間の少なさにどこか焦りを感じていたと言います。独学での旅行アカウント運用に限界を感じ、Buzz Boostの門を叩いたことが、すべての始まりでした。

その後、お子さんの誕生をきっかけに「子育てアカウント」へ大きく舵を切ると、わずか3ヶ月でフォロワー1万人を突破!さらに半年で本業の成果を超え、8ヶ月目には目標だった月7桁のマネタイズを達成されました。現在は会社を退職し、24時間大好きな家族と笑顔で過ごす最高のライフスタイルを手に入れています。
今回は、そんなゆっ家さん夫婦をお迎えし、異次元のスピードで成果を出した運用の裏側や、転機となったBuzz Boostの環境について根掘り葉掘り伺いました!
- ブラックな労働環境からインスタ発信で月7桁を達成するまでの具体的な道のり
- 旅行アカウントから子育てアカウントへ転換した理由と、その後の成長の秘訣
- Buzz Boostの「成果報告」文化とgiveの精神が生み出したコミュニティの力
- 現在の仕事にやりがいを感じつつも、将来の働き方や収入に漠然とした不安がある方
- 大切な家族や子どもとの時間を最優先にできる、自由な働き方を手に入れたい方
- 圧倒的な成果を出している受講生が、実際にどんなステップを踏んだのか知りたい方
深夜帰宅のブラック環境から一転、月7桁を達成するまでの歩みと葛藤

今では誰もが羨む実績を出しているゆっ家さんですが、以前は深夜帰宅が当たり前の過酷な環境で働く会社員でした。現状に強い不満はなくても、どこか自分の生き方に物足りなさを感じていたお二人。異次元のスピードで成果を出した現在の状況と、その原点にある当時のリアルな葛藤を伺います。
月7桁の成果を安定させ、インフルエンサーとして躍進した現在の活動
はだし夫婦:
ゆっ家さん、本日はよろしくお願いします!まずは簡単に自己紹介と、現在の活動状況を教えてください。
ゆっ家(夫):
よろしくお願いします!子育てアカウントをしている「ゆっ家」です。妻が保育士で、妻と僕と息子の3人で、育児グッズや育児ノウハウを「インスタいちゆるい子育て情報アカウント」として発信しています。ユーモアとエンタメ性をたっぷり含ませた、独特のアフレコとキャラクターが特徴です!
はだし夫婦:
本当にゆっ家さんのリールは面白くて、ついつい最後まで見ちゃいますよね!そこからのアカウントの成長スピードも凄まじかったなという印象です。
ゆっ家(夫):
ありがとうございます!おかげさまで、月7桁の成果をMAX7ヶ月連続で維持できました!「頑張ればこれだけ超えられるんだ」という明確な基準が自分の中で分かったことが、今の大きな自信に繋がっていますね。
Buzz Boost入会前のライフスタイルと悩み
はだし夫婦:
そんな驚異のスピードで大躍進を遂げたわけですが、そもそもインスタを始める前や講座に入る前は、どんな生活を送っていたのでしょうか?
ゆっ家(夫):
僕はもともと旅行アカウントを独学でやっていたんですが、趣味の延長のような感じだったので伸び悩んでいて、しっかり勉強したいとBuzz Boostに入りました。当時は建築インテリア系のブラック企業勤めで、日付が超えて帰る毎日。給料も上がらないし「今の会社をずっと続けるの?」という焦りがありました。今の生活に強い不満があるわけじゃないけど、どこかで「何かに燃えたい」という気持ちだけはずっとあったんですよね。
はだし夫婦:
毎日深夜帰宅は本当にハードですね…。当時の状況について、まいちぃさん(妻)はいかがでしたか?
ゆっ家(妻・まいちぃ):
私は保育士として働いていたんですが、保育士特有の人間関係のこととかもありながら、ぼちぼち悩みながらモヤモヤと生きてた感じでしたね…。
- 現在は、月7桁の大きな成果を7ヶ月連続で維持できるまでに成長した
- 以前は、深夜帰宅のブラックな労働環境と保育士の人間関係にモヤモヤする日々だった
- 現状に大きな不満はないけれど何かに燃えたいと独学に限界を感じBuzz Boostに入会した
旅行アカウントから子育てアカウントへの転換と、驚異の成長

Buzz Boostに入会し、最初は旅行アカウントを続けていたゆっ家さんに大きな転機が訪れます。それは、待望の息子さんの誕生でした。ライフステージの変化に合わせ、迷わずに大きな決断を下したお二人の運用の裏側と、ライフスタイルの劇的な変化を深掘りします。
子どもの誕生がすべてを変えた大きな決断
はだし夫婦:
1年以上も続けていた旅行アカウントから子育てアカウントに転換したのは、どういう経緯だったんですか?
ゆっ家(夫):
Buzz Boost入会後、半年間は旅行アカウントをやっていたんですが、子どもが生まれるとなると旅行に行けなくなるじゃないですか。「これは発信が続けられないじゃん」となって…。「じゃあ一緒にやろう」と妻を誘ったんです。そしたら子育て発信がマネタイズにつながることを学んで。子どもと関わりながら仕事できるってことが衝撃的でした。
はだし夫婦:
子どもが生まれて1ヶ月後にスタートして、最初の成長はどんな感じでしたか?
ゆっ家(夫):
最初の方はわりと伸びが悪かったんですが、あるきっかけから一気に伸びて。1万人までが3ヶ月でした。半年で僕の本業の給料を超えて、8ヶ月で目標としていた月7桁を達成できました。その勢い余って、今の仕事を辞めてしまいまって(笑)。盛り上がっていこう!って感じで成長しています。
夜泣きも「ネタ来た!」と思える仕事スタイルへの変化
はだし夫婦:
目標だった月7桁の成果も素晴らしいですが、生活のスタイルそのものがガラリと変わったことが何より大きな収穫ですよね。
ゆっ家(夫):
本当に仕事スタイルが一変しました!子育て発信をしているので、ずっと家族と一緒にいる。夜中に子どもが夜泣きしても「ネタ来た!ネタ来た!」って撮りに行くし、イヤイヤ期のシーンすら「いいシーン来たぞ!」とポジティブに捉えられる(笑)。仕事なのか、日常なのか、プライベートなのかも、良い意味でまるっと一緒になった感覚です。家族の絆も本当に深まりました。
はだし夫婦:
まいちぃさん(妻)から見て、いつでもパパが家にいる毎日はどうですか?
ゆっ家(妻・まいちぃ):
ありがたいですね!息子を見ていると、パパもママも同じくらいの存在感があって。子どもの記憶の中に「父」の割合が少ない家庭も多いと思うんですが、私のところは、先日私がお友達と旅行に行っても、パパと息子の二人で全然過ごせるんです。本当にありがたいです。
- 子どもの誕生を機に旅行→子育てアカウントへ転換し、3ヶ月で1万人を達成した
- 半年で本業の成果を超え、8ヶ月で月7桁を達成。その後7ヶ月連続で月7桁を維持した
- 夜泣きも「ネタ来た!」と思える仕事スタイルが実現し、家族の絆が深まった
子育て発信だからこそ生まれる成果と、家族への還元

会社員時代の限界を突破し、月7桁という大きな成果を安定して出し続けられるようになったゆっ家さん一家。経済的な自立を達成したことで、日々の選択肢や気持ちの余裕にはどのような変化が起きたのでしょうか。特化ジャンルならではの強みと、お金以上の価値について詳しく伺います。
マネタイズが家族にもたらした安心感
はだし夫婦:
実際にしっかりとした成果が発生するようになってから、ご家庭内での行動や変化はありましたか?
ゆっ家(夫):
息子も顔出ししてくれて、本当に頑張ってくれているので、必ず還元したいという気持ちが強く生まれました。自分の心の安定にも直結しますし、子どもの今後の選択肢を広げてあげられる安心感が本当に半端ないですね。
はだし夫婦:
発信内容が子育てグッズだからこそ、そのままリアルな生活にも直結しますよね。
ゆっ家(妻・まいちぃ):
そうなんです!育児グッズや日用品が発信内容なので、息子に関わる商品に惜しみなくお金を使えるのが最大のメリットです。
普通のご家庭だと「夫にダメって言われました!」みたいなことがよくあると思うんですが、うちはいいなと思ったらすぐ買おうというスタンスで。ためらわずに試せて、その体験がそのままフォロワーさんへの情報になるという最高の循環ができています。
「0円でも幸せ」と言い切れる、家族との時間の価値
はだし夫婦:
7桁の成果をキープしたってうのはものすごい数字ですが、それよりも家族の生活のスタイルの話の方が、自然に出てくる感じがなんとも素敵ですね。
ゆっ家(夫):
0円でも幸せでしたよ、なんなら(笑)。最初の3ヶ月は成果がゼロだったんですけど「これが仕事になるぞ」というワクワクで楽しさがありましたね。もちろん、その後しっかりマネタイズできる未来が待っているという前提がありますが、「これでいいんだ」と思えました。
はだし夫婦:
僕たちが伝えたいことを完全に体現してくれているのが、本当に嬉しいです!ベビー用品店に行くとどのパパよりもテンションが上がるって聞いていますが(笑)。
ゆっ家(夫):
ベビー用品店では、どのパパよりもテンション上がってます!「こんな商品あるよ!」ってくらい。子どもに協力できる仕事スタイルを見つけられたのが、本当に最高の変化です。
- 成果が生まれたことで子どもへの還元と将来の選択肢が広がり、心の安定につながった
- 育児グッズを惜しみなく試せる環境が、そのまま質の高い発信コンテンツになっている
- 「0円でも幸せ」と言い切れるほど、家族と一緒にいられる仕事スタイルそのものが最高の変化
「成果報告」文化とgiveの精神!Buzz Boostが育てた最高のコミュニティ

ゆっ家さんが孤独な独学運用を抜け出し、これほどまでの快進撃を続けられた背景には、Buzz Boostならではの「環境」がありました。多くの受講生が口を揃えて絶賛する名物コンテンツや、横の繋がりがもたらすエネルギーについて、お二人の視点から熱く語っていただきました。
顔面パンチを受けながら気づいた成果報告の宝
はだし夫婦:
Buzz Boostを受講してみて、ここが良かった、これが勉強になったというおすすめポイントを教えてください。
ゆっ家(夫):
一番は「成果報告」ですね。上手くいった方が「こうやったら上手くいったよ」と書いてくれる名物コンテンツなんですが、これが最高で。自分が成功していない時に見ることが多いんですが、一緒に始めた人たちがバズって「フォロワーがこんなに伸びました!」という報告がバーって出てくる。
上手くいっていないこっちからすると、スマホから顔面パンチを受ける感覚なんですよ(笑)。でもそこにはタメになることがたくさん書いてあって、再現したら上手くいくことが何回もありました。
はだし夫婦:
成果報告は宝の山ですよね。毎月何十人が「万垢になりました!」と報告してくれるリアルタイムの一次情報ですから。
ゆっ家(夫):
しかも、ただの自慢ではなくて「私はこうやったら伸びたので、皆さんよかったら参考にしてください!」という温かいコメントが多い。その成功談を惜しみなく共有してくれる文化が、Buzz Boostでしか味わえないものだと思っています。顔面パンチを受けながらも、その燃え上がる感覚がモチベーションをキープしてくれました。
同じ目標を持つ仲間と走り続けること。giveの精神が生んだ好循環
はだし夫婦:
まいちぃさん(妻)から見た、Buzz Boostのコミュニティの魅力はどんなところですか?
ゆっ家(妻・まいちぃ):
同じ何かを目指してやっている方々が集まるコミュニティに自分の身を置くことが、本当に大事だと感じています。1人でやっていると、「無理だから辞めよう」ってなりやすいと思うんですが、横を見れば同じように頑張っている人たちがいるから「諦めずに走り続けよう」と思える。そういう点でも、素晴らしいコミュニティだと思っています。
はだし夫婦:
giveの精神は、Buzz Boostで学んでもらった大事な文化のひとつですよね。
ゆっ家(夫):
そうなんです!はだし夫婦さんから学ぶ前は、そんなにgiveの精神じゃなかったと思うんですが、成功している方が次の方へ自分の成功談を話してくれる温かい空気感が本当に大好きで。妻にも「giveしていこうね」とひたすら伝えながら…。僕らが上手くいったのも、giveの内容をすべて伝えられる環境があったからこそです。いい輪が巡っているなと思っています。
- 成果報告は自慢ではなく成功要因を分かち合うgiveの精神に溢れていた
- 同じ目標を持つ仲間が集まる環境に身を置くことで、諦めずに走り続ける力になった
- giveで受け取った学びをまた次の人へ渡していく好循環が、Buzz Boostの最大の価値
まとめ:家族といつも一緒にいられる仕事スタイルを、ゆっ家さんは手に入れた

子どもの誕生を機に子育てジャンルへと舵を切り、わずか3ヶ月で1万人突破、半年で本業超えという快進撃を遂げたゆっ家さん。「なんなら最初は0円でも幸せだった」と語るほど、24時間いつでも愛する家族の隣で笑顔で働ける環境そのものが、お二人にとってお金以上の価値を持っています。
- ハードな深夜帰宅生活からインスタ発信を機に月7桁を達成し独立した
- 子どもの誕生という転機に合わせて柔軟にアカウントを変え大成功した
- 夜泣きやイヤイヤ期など育児のリアルを強みに変えて家族の絆を深めた
- 質の高い育児グッズを躊躇なく試せる環境がフォロワーへの有益な情報になる
- 最高の一次情報が集まる成果報告を活用し仲間とともにgiveの輪を広げた
「家族との時間を作りたい」という想いを抱えているすべての方へ。インスタという選択肢には、仕事も家族も全部まるっと一緒にできる可能性があります。ゆっ家さんの言葉を借りれば「可能性はありありです。あとは自分で行動するだけ」。
Buzz Boostには、あなたの可能性を信じてギブし合える最高の仲間が待っています。次はあなたが理想のライフスタイルを叶える番です!






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